第153回創立記念相撲大会
2026年7月4日 15時10分7月4日(土)に第153回の創立記念相撲大会が行われました。幸いにも好天に恵まれ、外の土俵で取組を行うことができました。どの児童も全力で取り組んでいる姿がうかがえてとてもかっこよかったです。応援団は大きな声で学校全体を盛り上げてくれました。本当にすばらしい大会になったと思います。
いろいろとお世話くださいました穴水町相撲連盟の皆様、当日応援に来てくださった保護者・地域の皆様、本当にありがとうございました。
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7月4日(土)に第153回の創立記念相撲大会が行われました。幸いにも好天に恵まれ、外の土俵で取組を行うことができました。どの児童も全力で取り組んでいる姿がうかがえてとてもかっこよかったです。応援団は大きな声で学校全体を盛り上げてくれました。本当にすばらしい大会になったと思います。
いろいろとお世話くださいました穴水町相撲連盟の皆様、当日応援に来てくださった保護者・地域の皆様、本当にありがとうございました。
穴水町商工会女性部の皆様から、縁起物として古くから親しまれ、福や運気を呼び込むとされる「なあげそうけ(馬印)」が届けられました。
来たる7月19日(日)に開催される「長谷部まつり」を盛り上げるとともに、大相撲・穴水出身力士を応援するために小学校玄関先に飾らせていただきました。
長谷部まつりの成功に向けて、5・6年生は穴水音頭の練習もがんばっています。ぜひ、地域を元気づけてほしいと思います。
この「なあげそうけ」は、7月28日(日)まで飾られる予定です。
創立記念相撲大会に向けて、応援練習が行われています。
昼休みに応援団員がかけ声とともに大きな声で練習をしています。
相撲大会をおおいに盛り上げる応援団。よろしくお願いします。
いよいよ穴水小創立記念相撲大会が近づいてきました。
6月17日(水)に穴水町相撲連盟理事長の森田俊勝さまを講師にお招きし、審判講習会を行いました。
一連の取組の流れや反則技とその対処法など、大会に関わっての基本的な動きを教えていただきました。
ぜひ、本番の大会が子どもたちにとって充実したものになればと思います。
6月13日(土)にPTA親子除草作業が行われました。
朝7:00から晴天の下、除草作業に汗を流しました。保護者の方はもちろん、子どもたちもたくさん参加してくれました。
整理された気持ちのいい環境で、学校生活が送ることができるのは本当にありがたいことです。
参加してくださいました皆様、ありがとうございました。
また、いろいろとご協力いただいた施設・厚生部会の皆様、どうもおつかれさまでした。
穴水小学校の玄関前のスペースに、キュウリやミニトマト、ナスといった野菜やアサガオ、ヘチマ、ホウセンカなどの花を育てています。
子どもたちは、毎日水やりなどのお世話をいっしょうけんめいがんばっています。
今日も2年生がキュウリの株を見ながら「キュウリなっとる」と歓声をあげていました。
草花を愛し、大切にしている子どもたちの姿を見ると、とてもほっこりとします。
6月2日(火)、授業参観・非行被害防止講座・引き渡し訓練を実施しました。
3・4年生の授業参観は親子行事を兼ねて行われました。3年生は親子でペン立てづくりに取り組み、4年生は担当の方をお招きして、自分の身を守る方法を学ぶCAPプログラムを実施しました。
非行被害防止講座では、SNSの危険性について学びました。近年のニュースを見ていると、SNSを介した犯罪が増えているように感じます。子どもたちをこうした危険から守るためにも、家庭と学校が連携して見守っていきたいですね。
また、引き渡し訓練にもご協力いただき、ありがとうございました。参加いただいた保護者の皆様に心より感謝申し上げます。
6年生が5月21~22日に宿泊体験学習で羽咋市の国立能登青少年交流の家に行ってきました。
どしゃ降りの雨の中でのスタートとなりましたが、クラフト工作やキャンドルセレモニー、カヌー体験など楽しい活動をすることができました。活動中の児童は終始しっかりとした態度でたいへん立派でした。
6年生にとって、思い出に残るような楽しい宿泊体験学習になったのではないかと思います。
穴水町ふるさと教育推進事業の一環として、5年生が田植えの体験をしました。
田植えというには暑すぎる気温でしたが、子どもたちは元気に苗を植えていました。
尻もちをついてドロドロになることもなく、じょうずに田んぼ一面に苗を植えることができ、教えてくださった地域の方々からもお褒めの言葉をいただきました。
今日の体験を通じて、お米を作ることのたいへんさと喜びを同時に感じてほしいと思います。
炎天下の中、指導してくださった地域の皆様、田植え体験に参加してくださった保護者の皆様、誠にありがとうございました。
5月14日(木)にスクールシアターがありました。
演題は「ギャング・エイジ」
小学生にありがちな心の葛藤を、楽しくもシリアスに描いた演劇でした。
子どもたちは随所で笑ったり、考えさせられる場面では息をのむように引き込まれたりして
いる様子がうかがえました。きっと心に残る演劇鑑賞になったのではないかと思います。
遠方より来てくださった劇団風の子中部の皆様、本当にありがとうございました。