4月20日(月)火災を想定した避難訓練
2026年4月20日 10時14分新年度に入って1回目の避難訓練は、授業中の理科室からの火災を想定したものでした。集合時間は4分23秒でしたが、一人一人が「お(さない)、は(しらない)、し(ゃべらない)も(どらない)」を守って、真剣に避難してくれていました。子どもたちには、なぜ避難訓練があるかや、避難訓練は毎日できないけど、命を守る練習は毎日繰り返す必要があること、だからこそ、毎日の授業や生活の中で、先生や友達の話をよく聞きくこと、自分で考え行動することを大切にしていってほしいことを総評の中で話しました。これからも、命を守れる朝日っ子を目指していきましょう。