3年生:総合「津幡町の特産品」を知ろう
2024年7月8日 17時41分3年生は,「総合」の学習で津幡町の特産品のよさについてグループごとに調べたことを発表しました。
子供たちは,調べた事について写真を用いたり,聴き手をひきつけるためにクイズ形式にしたりするなど様々な工夫をして「まこも」のよさを伝えることができました。
3年生は,「総合」の学習で津幡町の特産品のよさについてグループごとに調べたことを発表しました。
子供たちは,調べた事について写真を用いたり,聴き手をひきつけるためにクイズ形式にしたりするなど様々な工夫をして「まこも」のよさを伝えることができました。
令和6年能登半島地震から半年が経ち、少しずつ学校に日常が戻りつつあります。
しかし、大変なことがあると、心と体にいつもと違った変化が起きることもあることから、
震災に係る子供たちの心のケアは、中長期的視点で行っていく必要があります。
そこで、今日、全校の子供たちは、スクールカウンセラーの林先生による「こころのサポート授業」
を通して、ストレスを感じたときの対処の仕方や落ち着くためのリラックス法などを学びました。
高学年の学びの様子です。
中学年の学びの様子です。
低学年の学びの様子です。
7月5日(金)6限目に委員会活動がありました。
環境委員会は、児童玄関と小運動場にある花壇にベコニアと日日草の苗を植えました。
色とりどりの花があると、学校が明るくなります。
環境委員会の皆さん、花の苗がしっかり根付き、大きくなるよう、水やりをお願いします。
6年生は、石川県住みます芸人「ぶんぶんボウル」さんを講師にお招きし、
SDGs(持続可能な開発目標)について学習しました。
ぶんぶんボウルさんの軽快なテンポと分かりやすい解説のおかげで、
子供たちは、授業に引き込まれ、時には驚きの声をあげたりし、
終始楽しくSDGsについて学ぶことができました。
今日は、日本公衆電話会の方から、4年生に「こども手帳」を寄贈していただきました。
こども手帳には、みんなで社会のルールを守るために、
「インターネット」「交通安全」などについてのルールが分かりやすく載っています。
4年生みんなで、こども手帳をもとに社会の様々なルールを学び、
有効にこども手帳を活用していきます。
1年生が5月の連休明けに種をまいたアサガオの花が、いよいよ咲き始めました。
暑い日が続き、弱っていた芽もありましたが、ぐんぐん大きくなり、つるを伸ばしています。
支柱を立てたり、追肥をしたりと、お世話を頑張る1年生。
国語の説明文「つぼみ」の学習で学んだ「先がねじれたつぼみ」の実物を見ることができて喜んでいます。
みんなのお世話に応えて、たくさん花を咲かせてくれるのが楽しみですね!
5・6年生は、情報教育の講師の方から、虫からにげろゲームを作ることを通して、
プログラミングについて学びました。
ゲーム完成に向けて、キャラクターに目的の動作をさせるために、歩数・足の動き、動く範囲など
を自分で設定することで、どのような処理をどのような順序で組み合わせればよいか、講師の方の
お話をもとに考えながら取り組みました。
動作テストでうまくいかない場合などは、試行錯誤しながら、粘り強く・楽しく・面白く学ぶことができました。
4年生から6年生は、クラブ活動を行いました。
暑さに負けず、熱中症予防に努めながら、楽しく活動できました。
どのクラブも、内容を工夫して取り組んでいるので、子供たちの目が輝いていました!
2年生は前回に引き続き、生活科の単元「とび出せ!町のたんけんたい」で自分たちの住む町を調べています。今回は紫コースへ町たんけんに行ってきました。
子供たちは、「こんなに長い踏切を渡ったのは初めて!」「森が見えるね」「前行ったコースよりもお店が少ないね」と言いながら、見つけたものをワークシートに書いていました。
学校に帰って来てからは、これまでに行ってきたコースと今回行ったコースを比べて気付いたことや思ったことを話し合いました。山や工場、お店の数の違いなどのたくさんの意見が出て学びが深まりました。
放課後に、津幡町消防本部消防署の畠中さんを講師に招いて、職員・PTA合同による救命救急研修会を実施しました。
講師の畠中さんからは、「応急手当」「救命処置」等について、胸骨圧迫やAEDの使用方法の実技講習も設定して
いただき、具体的で実践的なご講話をいただきました。畠中さん、お忙しい中、ありがとうございました。