6/19 5年田んぼの生き物学習
2026年6月23日 11時42分6月19日(金)、5年生が田んぼの生き物調査を行いました。
田んぼに生きている生き物を採集し、学校で、ザリガニやカエルなどの種類に分けたり、専門家の先生から生き物についての解説を聞いたりして、田んぼにいる生き物について深く学ぶことができました。
6月19日(金)、5年生が田んぼの生き物調査を行いました。
田んぼに生きている生き物を採集し、学校で、ザリガニやカエルなどの種類に分けたり、専門家の先生から生き物についての解説を聞いたりして、田んぼにいる生き物について深く学ぶことができました。
6月18日(木)、2年生は、まちたんけんに出かけました。3つのグループに分かれて行きました。
石崎駐在所・石崎地区コニュニティーセンターグループ、生き物グループ、お店グループの3グループでそれぞれ活動をしてきました。それぞれ、楽しく、しっかりときまりを守りながら安全に活動することができました。
6月18日(木)、5年生が海の生き物の産卵や生育の場になる七尾湾の藻場を見学しました。魚のすみか作りを増やす取組を見学しました。
6月16日(火)、まず4~6年生が植松努さんのお話「思えば招く」を聞きました。植松さんの穏やかでユーモアのあるお話、それでいて、これからの自分の考え方やあり方についての励ましやヒントがたくさん含まれた素晴らしいお話でした。そのあと、6年生が、自分だけのロケットを作成し、運動場で、実際に飛ばしてみました。すごい迫力で飛んでいくロケット。パラシュートで降りてくるロケットを追いかけ、自分のを捕まえようとする6年生。貴重な体験となりました。くさつ未来プロジェクト、能登ツナグ未来応援プロジェクトのご支援、そして石崎地区まちづくり協議会のご支援をいただき、開催されました。本当にありがとうございました。
6年生が、和倉温泉駅前に、夏の花ベコニアとゼラニウムを植えました。和倉温泉駅に花を植え、和倉に訪れる観光客のみなさんにも、見ていただきたいと思います。
市内の小学6年生が参加する連合運動会が行われました。
石崎小の6年生は、仲間とともに、励まし合い、緊張や不安を乗り越え、最後までやり抜くことができました。
6月の全校集会で、6年生が新しい七尾市歌を全校の前で披露してくれました。
音楽などで、全校児童が練習しています。
全校で、大きな声で、七尾市歌を歌いました。
石崎っ子の歌声は、本当に素晴らしいです。
七尾市役所 税務課の方々による租税教室がありました。
税金について、税金に関するクイズを交えて、税金の種類や税金の必要性、小学生1人にどのくらいの税金が使われているかを考えたり、1億円分の札束(ダミー)を持ってみる(約10Kg)体験をしたり、とても有意義な時間になりました。
交通安全教室がありました
5月27日(水)七尾警察署の方々、見守り隊の方々、PTA補導委員の方々のご参加をいただき、安全な道路歩行の仕方や,自転車の正しい乗り方を身に付けるとともに,交通安全の意識を高めるねらいのもと行われました。
【全校児童に】(教室のおわり)
絶対に、誰一人残らず、事故にあってほしくありません。
家の人も、地域の人も、そう願っていることを絶対に忘れないで。
🔳みんな真剣に参加し、交通ルールを守ること、命を守ることについて考えることができました。
5/1 縦割り班活動の日 縦割り班に分かれて、いろいろな活動に取り組みました。
【全校児童に】
6年生へ、準備やみんなを喜ばせようと工夫してくれてありがとう。
縦割り班活動では、上級生は、下級生のお世話や心配りをする、下級生は、しっかり協力することで、仲間とともに力をつけるチャンスです。誰一人残らず、楽しく活動できるよう仲間で協力しよう。
仲間とともに
児童会任命式
【全校児童に】
任命証を受け取る姿、返事や言葉が素晴らしかった。6年生のよいところをまねしよう。でも、「責任」は、役員やリーダーだけではなく、全校のみなさんにもあります。自分の責任を考えて仲間と助け合おう。
学習集会
やる気スイッチをしっかり入れて、元気いっぱいの石崎っ子で「仲間」とがんばろう。
6年生が素敵なお手本を見せてくれました。
授業参観 お忙しい中、たくさん参観いただきありがとうございました。
縦割り班活動発足集会 みんなが笑顔で
【全校児童に】
誰一人残らず、楽しい時間にしてください。
そのために、周りを思いやる心配りが必要です。仲間を大切に活動してください。
【対面式に話をした内容の抜粋です】
①「見守り隊」の方々は、みなさんの何を見守っているのでしょう。(問いかけ)
→子どもたち(たくさんの反応:
みなさんの大切な命、そして安全を見守っています。
②2つの大切なこと
・見守ってくださる地域の方々に
・自分の命は、
③見守り隊、地域の方々より
「おはようございます」のあいさつ、横断歩道を渡った時に「ありがとうございます」という人が増
えたことを褒められました。
元気にあいさつができたり、お礼を言ったりすることで、地域の方々に元気を与えています。これか
らも、みなさんが石崎を元気にしてください。
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