最近、気づいてしまいました。一人で焼き肉を食べるより誰かと一緒に焼き肉を食べる方が満足度が高いということに・・・。肉に限りませんが、食事も、趣味も、仕事も勉強も、誰かと一緒の方が頑張れる、楽しめるってことに気づきました。
私は今年30歳になりまして、新たなチャレンジを3つ初めています。一人で黙々やってても楽しくないので、いろんな人に聞いてもらってます。それが途中で投げ出さない理由にもなるし、自分にとってはいいことづくしで最近ハッピーな気持ちです。その分、聞いてくれた人にはお返ししたいなとも思います。そうやってお互いWIN-WINになれれば自分の周りがハッピーワールドになりそうじゃないですか?
いいことも悪いことも、みんなで共有しましょう。あなたにも、素敵なバラ色ハッピーワールドが見つかりますように。
理科 三ツ村
5/13(土)5限に授業参観を行い、多くの保護者の方にご参観いただきました。

授業参観終了後、「PTA総会」を開催しました。
PTA総会後は、学年別懇談会及び進路説明会を行いました。


ご協力ありがとうございました。
能登地区地震災害による被災地域支援のため、生徒会による募金活動を行いました。
5/11から3日間、朝の登校時に毎日30分間にわたり実施しました。
多くの人にご協力いただきありがとうございました。


5/12(金)の6限時、1年生を対象に、大聖寺警察署から講師をお迎えし「薬物乱用防止教室」を行いました。
生徒は真剣な眼差しで講義を受講し、前半は熱心にメモを取り、後半はDVDに見入っていました。

5/9(火)2年生を対象に「職場体験マナー講座」、5/11(木)3年生を対象に「面接講座」を行いました。
生徒は前半の講義では熱心にメモを取り、後半は全員で正しい座り方・挨拶・お辞儀等の実戦練習を行いました。

5/9(火)中間テスト1週間前になり、放課後に5ゼミ決起集会を行いました。三ッ村先生がまず5ゼミ(5段階評価の5を目指す学習会)の説明を行い、参加した生徒はテストに向けての決意を新たにしました。

4/28(金)に全校参加のスポーツテストを行いました。反復横跳びやハンドボール投げ、50m走、持久走などの記録を測定しました。皆しっかりと頑張り、気持ちのよい1日を過ごすことができました。

まだまだ感染症対策に注意しなければなりませんが、学校生活に日常が戻りつつあります。その一つが校歌斉唱です。残念なことにコロナ禍で校歌を歌わないまま卒業した生徒もいます。授業で各国の国歌を学習しています。母校の校歌は大切なものです。自分が卒業したのは福井県の武生高校ですが、縁があって石川県の教員をしています。卒業して40年以上経ても、時々校歌を口ずさみます。3番「~如何にか生くと人問わば、われは明朗自立の子、真を求め道にいき、世につくさんと答えまし~」母校の校歌に相応しい人になっているか、道半ばです。
地歴公民 大柳周作
そくてん(側転)ができません。小学生の頃は、できないことを隠そうと必死でした。今はそんなことありません。できないことを認めています。
今は受け入れられないことでも、時間が解決することがたくさんあると思います。あまり深く考えず、時間が経つのを待つのも良いかもしれませんね。
地歴公民科・山﨑