雪の結晶
2021年1月14日 10時29分今日のメール配信は、理科の小田原が担当します。
雪が降り積もる季節となってきました。鹿児島県で高校生まで生活していた自分にとっては、雪は今でもテンションが上がります。(雪かきしていると、心折れそうになりますが・・・。)
さて、雪の結晶は、基本的に六角形をしています。
気温や湿度によって、その六角形にも様々な形が存在し、名付けられています。
・広幅六花(ひろはばろっか)
・角板付樹枝(かくばんつきじゅし)
・樹枝付角板(じゅしつきかくばん)
・十二花(じゅうにか)
どんな形なのか興味ある人は、ぜひ調べてみてください。
https://www.jalan.net/news/article/516434/