近況報告
春の準備が始まりました!【新入生予備入学】
2026年3月23日 16時58分「新入生予備入学」~春の準備が始まりました!
日時:令和8年3月23日(月)13:00~
場所:第1・2体育館、各教室、本校敷地内同窓会館
※本日、予備入学を実施いたしました。新入生の皆さんは、4月から使用する教科書や補助教材を手に取り、一足早く「新しい学び」の準備を整えました。制服や体操服の採寸では、袖に腕を通しながら、高校生になる実感を噛み締めているような、初々しい姿が印象的でした。
また、保護者の皆様には同時間帯に説明会を実施し、学校生活や諸準備についてお伝えいたしました。 ご多忙の折、ご来校いただき誠にありがとうございました。
※次回の登校は4月6日(月)になります。この日に制服をお渡ししますので、お受け取りをお願いいたします。(時間は事前に確認しておいてください。)なお、お車でお越しの際は正面駐車場をご利用いただけます。
4月の入学式まで、あと少し。教職員一同、皆さんが期待に胸を膨らませて登校してくる日を、心より楽しみに待っています(^O^)
入学生のみなさん合格おめでとう!【合格発表】
2026年3月18日 13時00分「合格発表」~令和8年度(2026年度)入学生のみなさん合格おめでとう!~
日時:令和8年3月18日(水)正午
場所:本校生徒玄関前
※本日、春の柔らかな日差しが降り注ぐ中、令和8年度入学生の合格発表を執り行いました。正午の掲示とともに、玄関前には中学生たちの歓喜の声が響き渡りました。自分の番号を見つけ、友人やご家族と抱き合って喜ぶ姿、安堵の表情で掲示板を見つめる姿は、私たち教職員も心からうれしい気持ちでいっぱいになります。本校への切符を手にされた皆さん、本当におめでとうございます。皆さんのこれまでのたゆまぬ努力に、心から拍手を送ります。
教職員一同、皆さんの新しい門出を全力でサポートする準備を整えて待っています。この春から、この学び舎で共に語らい、成長していけることを楽しみにしています。本日は誠におめでとうございます!なお、予備入学は3月23日(月)となっておりますので、必ずご参加くださいますようお願いいたしますm(_ _)m
芦城中学校の皆さんがやってきました!
2026年3月5日 12時49分「高校訪問」~芦城中学校の皆さんがやってきました!~
日時:令和8年3月5日(木)10:00~11:20
参加人数:20名(生徒19名引率教諭1名)
※本日、市内の芦城中学校2年生の皆さんが本校へ来校されました。
高校での学習や生活についての説明に熱心に耳を傾け、施設見学では興味津々に校内を回る姿が印象的でした。
この「高校訪問」が、中学生の皆さんにとって将来の夢や進路を考える良い刺激となることを願っています。芦城中学校の皆さん、ありがとうございました!
卒業証書授与式
2026年3月2日 16時39分「令和7年度 卒業証書授与式」
日時: 令和8年3月2日(月)10:00〜
場所: 本校 第一体育館
卒業生: 101名
本日、春の訪れを感じさせる穏やかな天候に恵まれ、令和7年度「卒業証書授与式」を挙行いたしました。式典では、浅田校長による式辞のあと、小松商工会議所会頭の和田様より温かいご祝辞を賜りました。また、在校生代表の金井さんによる送辞、そして卒業生代表の後藤さんによる答辞が述べられました。
厳かな雰囲気の中で進んだ式典。卒業証書を手に取った101名の卒業生たちは、希望に満ちた表情で、輝かしい未来へと巣立っていきました。
卒業生の皆さん、ご卒業本当におめでとうございます。
皆さんのこれからの歩みが、幸多きものになることを教職員一同心より願っています。
石川県商業生徒発表会
2026年2月16日 09時53分「令和7年度 第27回石川県商業生徒発表会」
日時:令和8年2月13日(金)12:40~
場所:輪島高校体育館
来賓:石川県教育委員会、県内の大学短大および関係高等学校の関係者
本校参加生徒:3年生7名(「SDGSと住みやすいまちづくり」課題研究班)
※2月13日(金)朝早くに出発し、輪島で行われた「石川県商業生徒発表会」に本校を代表して3年生7名が参加してきました。天候にも恵まれたこの日、本校を含め5校(6テーマ)の生徒が集まり一年間の研究成果を発表しました。県教育委員会や県内の大学や短期大学の方々をはじめ、輪島高校の1,2年生など大勢の観客を前にして、本校は「資源を使う私たちができること~SDGSと住みやすいまちづくり~」について発表しました。生徒達はとても緊張していましたが、とってもいい経験を積むことができたようです。生徒の皆さん、本当にお疲れ様でした(^o^)
※発表会が終了した後、輪島高校の生徒さんが、この度の震災で被害をうけた校舎を案内してくれました。まだまだ大きな爪痕が残る状況を見た本校の生徒達は、胸を痛めるとともに、これから自分たちが、何ができるかを考えさせられるとても有意義で貴重な機会となりました。