健康観察
2014年9月16日 10時59分毎朝、学級では健康観察が行われいます。これは学校保健安全法の第二節健康相談等の第九条で、健康観察の重要性について書かれており、学級担任や養護教諭が子どもの心体の様子を早くしなければならないと言われています。
そこで、本校では、毎朝、子ども一人一人に元気かどうかを聞いています。きょうの健康観察では、たくさんの子が腰・首・肩の痛みをを訴えています。違う学年では喉の痛みを訴えている子も2人ほどいました。三連休は、農業の手伝いをしていたのか、また、夜の寒さに無用心になっていたのか・・・・・・。
休み明けの体調不良は自己管理の悪さですね。明日は学校というと意識して過ごすことが大事ですね。休みで体調を崩さない過ごし方を次の休みの時は考えてみましょう。