子どもの心の声
2014年9月11日 14時16分今日の昼休みは明日、学校歯科医の廣江先生に歯についての質問をしようという企画の練習をしていました。そうすると、保健委員でない子もやってきます。
こにくいことをいうので、「いいあい」になってしまいます。でも「なんで、先生私の話をきいてくれんが」「なんで、先生、私の言うことを信じてくれんが」ということをいいます。あなたの表現が悪いから、そして、今先生が聞きたくても、反発するからだといういうと「わたし・・・・」と言いながら、またやってくる子です。
心の声はわかっていても、声に出す勇気をつけたいなと思っています。