保健室日記

心の優しさ

2016年12月16日 11時03分


 町野っ子は言葉が荒いときもありますが。基本的には優しいなと思います。放送でどきどきしている子への配慮の仕方や、話の仕方に特徴がある子には全くからかわずに、話を聞いている姿があります。また高学年が低学年に対して、優しく接する姿がたくさん見受けられます。そのときの目が優しいのです。「おい」「ころすぞ」「しね」ということばもたまに耳にしますが、優しい光景の方がより見受けられる今日この頃です。