春の遠足
2026年5月20日 09時59分5月15日は遠足でした。一度雨で延期していたので天気が心配でしたが、さわやかな五月晴れのもとで行うことができました。1年生は近くの馬場公園で遊びました。時間を持て余すことなくたっぷりっ楽しむことができました。6年生は御経塚遺跡公園に行きました。竪穴住居や土器など、縄文時代の遺跡を見学することができました。他の学年もそれぞれの場所で活動を楽しみました。今後もジオ遠足など、校外活動・体験活動がたくさんあります。楽しみですね。
5月15日は遠足でした。一度雨で延期していたので天気が心配でしたが、さわやかな五月晴れのもとで行うことができました。1年生は近くの馬場公園で遊びました。時間を持て余すことなくたっぷりっ楽しむことができました。6年生は御経塚遺跡公園に行きました。竪穴住居や土器など、縄文時代の遺跡を見学することができました。他の学年もそれぞれの場所で活動を楽しみました。今後もジオ遠足など、校外活動・体験活動がたくさんあります。楽しみですね。
5月14日に翠星高校の田んぼで、5年生が田植え体験を行いました。裸足で泥に入る感覚に初めは戸惑っていましたがすぐに慣れ、上手に田植えをすることができました。機械化が当たり前の米作りですが、手作業を通して昔の米作りにも思いをはせることができたのではないでしょうか。貴重な体験を毎年受け入れてくださる翠星高校に深く感謝を申し上げます。
3限目にクラブ発足集会を行いました。6年生がクラブ発起人となり、4・5年生を勧誘します。クラブのよさを伝えるために、寸劇や実演など、工夫のあるクラブ紹介がありました。どのクラブもしっかりと準備や練習ができており、プレゼンテーションとしても大変質の高い集会となりました。今年は、鬼ごっこ、サッカー、色々スポーツ、卓球、ドッジボール、一輪車、読書、科学、手芸、マジック、プログラミング、将棋・オセロ、イラストアート、黒板アート、ダンス、漫画イラストの16のクラブが開かれます。これも自治的な活動です。6年生を中心に、自分たちで楽しい活動を創っていきましょう。4・5年生はどのクラブを選んでくれるのかな。
放送を使って児童集会を行いました。内容は「児童会目標の発表」と「各委員長の紹介」です。児童会目標は「チャレンジ精神あふれる松任小」に決まったようです。さわやかな笑顔で、仲良く協力して、色々なことにチャレンジするという意味が込められているようです。各委員長の紹介では、それぞれから素晴らしい抱負が発表されました。児童会は自治的な活動です。「みずから やさしく ちからいっぱい」の児童像ごとく、みんなでよりよい松任小学校を創ってくださいね。
5月のハッピーフライデーを行いました。曇り空でしたが、子どもたちは元気一杯に思い思いの時間を楽しみました。1年生の行動範囲も広がっているようです。ちなみに写真はぼかしてありますが、本当に素敵な笑顔ばかりです。
2回目の安全集会を行いました。大切な命を自分で守るために、全校で考え話し合いました。「もし休み時間中に火事になったら」「もし授業時間に地震が起こったら。休み時間だったら。」先生の話を聞くだけでなく、自分事として考えた集会でした。全校の場で堂々と考えを話す子どもたちの姿が大変よかったです。
今日は遠足の予定でしたが、雨のため延期となりました。残念がる様子が見られましたが、どの学級でも普段通りに授業が進められていました。切り替えの早さは松任小のよさでもありますね。お昼はお弁当です。友達と仲良くおいしく食べている様子が見られてよかったです。遠足の予備日は15日(金)、2週間後です。今度は天気に恵まれるといいですね。保護者の皆様にはもう一度お弁当を準備していただくことになりますが、よろしくお願いします。
今年初めての授業参観を行いました。たくさんの保護者の皆様(約500人)に参加をいただきました。安心して学ぶ様子や真剣に学び合う様子など、子どもたちのよい姿がどこの学級でも見られたことと思います。入学したばかりの1年生も本当によく頑張っていました。授業参観の後は、学級・学年懇談会、PTA総会と続きましたが、こちらもたくさんの皆様に残っていただきました。今年も保護者の皆様に応援をいただきながら学校運営を進めて参ります。どうぞよろしくお願いいたします。
水曜日、前期委員会が発足しました。今年のキーワードは「チャレンジ」。それぞれの委員会ではめあてや役割分担を話し合いました。委員会活動は、自分たちで自分たちの学校をよりよくするための自治的な活動です。松任小には運営や保健など、9つの委員会があります。学校全体を考えて、一人一人が精一杯役割に努めるとともに、アイディアを出し合って、明るく楽しい学校を創ってほしいと思います。
6年生は前日の基礎学力調査に続き、全国学力調査に取り組みました。教科は国語・算数の2教科です。問題は、基礎的なものや、長文を読んだり既習を活かしたりして解く活用問題で構成されています。この結果をもとに課題を把握し、今後の授業改善に活かしていくことになります。自らよく考え、前向きに授業を愉しみ、力をつけていってほしいと願います。