ヤマメが孵化したよ!!!
2018年1月10日 11時00分昨年から飼育中のヤマメの卵が新年を迎えると同時に、
次々と孵化し始めています。おなかの臍嚢(さいのう)がなくなったら、
いよいよ河原田川へ放流です。
昨年から飼育中のヤマメの卵が新年を迎えると同時に、
次々と孵化し始めています。おなかの臍嚢(さいのう)がなくなったら、
いよいよ河原田川へ放流です。
校内書初大会に全校児童22名が取り組みました。
冬休みの練習の成果は出ているかな?
1月4日仕事始めです。
1月9日から新学期となります。
元気に登校する子どもたちを迎えるための準備を進めています。
三井は今日も雪が積もりましたが、先ほど除雪車が駐車場を除雪してくださいました。
とても 助かります。
毎日雪が降り続きます。
昨日除雪したのですが、校庭には20cmほどの新雪が積もりました。
雲が切れ、青空が広がりました。
子どもたちは昼休みが待ち遠しいことでしょう。
今日は水曜日で、放課後も少し遊べます。
昼休み 子どもたちは運動場へ出てきました。
早速雪を丸め始めます。
あっという間に雪だるまの完成!
いや・・・
雪だるまが 雪タワーに
そして、巨大生物に・・・
オラフだそうです。
ようやく 三井らしい景色 になりました。
子どもたちは心得たものです。
全員長靴!
きっと、長休みになったら外に飛び出していくのでしょう
今日はシンシンと雪が降り続けています。
除雪もしていただきました。 ありがとうございます。
昨日の2つの活動「まるやま学習」と「田の神様まつり」が新聞に載りました。
今日まるやま学習がありました。
1~6年生は、三井の森に住む動物の生態について学びました。
ある日、家の前で倒れていたかわいい小動物がいて、それを剥製にしてもらうことになりました。もちろん、きちんと許可をとりました。
その動物は、ニホンイタチという体調20cmほど、尾の長さが10cmほどのかわいい生き物です。
(左がニホンイタチの剥製、小っちゃいけど大人です。右は昔から三井小にいる狸)
東京の武蔵野市にあるアトリエ杉本に勤めている上野さんに連絡を取りました。
上野さんは三井町の出身の方で、動物の剥製をつくっています。
スカイプを使って東京の上野さんと三井小の子どもたちとで会話をし、
剥製のことについていろいろと知りました。
とてもわかりやすく、興味あるお話を聞くことができました。
三井出身の方が東京でも活躍されていることを知り、励みになりました。