2/17 6年生を送る会準備
2022年2月18日 08時22分2/18の6年生送る会に向けて、5年生ががんばって
会場の飾り付けやリハーサルをしました。
お世話になった6年生に「ありがとう」の感謝の気持ちが
伝わるといいなと思います。
2/18の6年生送る会に向けて、5年生ががんばって
会場の飾り付けやリハーサルをしました。
お世話になった6年生に「ありがとう」の感謝の気持ちが
伝わるといいなと思います。
七塚小学校の児童会がでは、新型コロナウイルスと戦っている
医療現場の方々や、ワクチンを打ちたくても打てない国々の人たちの為に、
感謝の気持ちや応援の気持ちを表したいと話し合い、今日から募金活動を
始めました。朝、企画委員会の児童が中央階段付近に立ち、がんばっていました。
募金のお知らせ→募金活動案内(児童会)
1年生は自分中心の考え方をすることが多くありますが、様々な人々との関わりの中から、相手の気持ちに気づくことができるようになってきます。授業を通して、親切は相手も自分も温かな気持ちになることに気づかせたいと思いました。
《あらすじ》
さち子は、お母さんが風邪をひいて寂しそうにしているちえちゃんを元気づけようとレンゲ畑に誘って一緒に遊んであげる。ちえちゃんが嬉しそうな様子を見て、さち子も温かい気持ちになる。
これからも困っている人を見つけたときは、躊躇しないで積極的に親切にしていき、親切にすることが自分にとっての喜びにもつながることを体験的に感じてほしいと思いました。
5限目にキャリア教育を行いました。今日の講師は、星稜高校野球部の監督である林 和成(はやし かずなり)さん。
本来なら来校されてお話を頂くはずでしたが、新型コロナの影響でリモートとなりました。
それでも子どもたちの目はキラキラ!素敵なお話を真剣に聞いていました。
林監督からは、「あきらめないこと」「自分で考えて行動すること」を大切にしていくことをお話ししていただきました。また、じぶんの限界を決めないことの大切も学びました。
1月の道徳の授業で教材「ぐみの木と小鳥」を通し、「親切・思いやり」について考えました。
嵐の中、病気のりすのために、木の実を届けようとして飛んだ小鳥の気持ちについて考え、相手のためを思って行動する小鳥の優しさや思いやりの心に共感していました。
その後,自分の生活を見つめ,友達が困っているときには,あたたかい心で助け合っていくことが大切だと気づいていました。
【児童の感想から】
・お友達が困っていたら、大丈夫か聞いたり、自分にできることをしてあげたりします。困っている人を見ると、かわいそうだし、放っておけないからです。
・友達の元気がなかったら、元気になれるように手助けします。友達にはいつでも元気でいて欲しいので、自分にできることをしてあげたいです。
・友達が困っていたら、自分にできることをしてあげて、助けてあげたいです。友達にはいつも笑顔でいてほしいので、親切にしたいと思います。
相手のことを考えて、行動できる人がいると、周りの人の気持ちも温かくなります。みんなが楽しく学校ですごすためにも、周りの人に親切にできるようになるとよいですね。
家族に感謝のしおり作りの会
昨日お昼休みに、図書室・多目的ホールにて「家族に感謝のしおり作りの会」を行いました。
ネクタイ・ビール・枝豆・ばらの4種類の折り紙を台紙に貼り、メッセージを書き、しおりにしました。
どの子たちも、思い思いに気持ちを込めてしおりを作っていましたね。お家の方に渡せましたか。
また当日お手伝いして下さった図書ボランティアのみなさん、子どもたちのサポート、ありがとうございました!!