1年生・なわとび練習開始
2018年11月28日 12時14分1月に行われるなわとび大会に向けて、1年生もなわとび練習を開始しました。子ども園でも練習していたのでしょう。軽やかに跳んでいる子もたくさんいました。もっと上手に、もっといろんな技ができるようにと、体育支援員の安達先生からも跳ぶこつを教えてもらいました。
1月に行われるなわとび大会に向けて、1年生もなわとび練習を開始しました。子ども園でも練習していたのでしょう。軽やかに跳んでいる子もたくさんいました。もっと上手に、もっといろんな技ができるようにと、体育支援員の安達先生からも跳ぶこつを教えてもらいました。
図工室から、トンカントンカン…。
4年生が、木工工作中でした。ぎこちない手つきですが、一生懸命のこぎりと金づちを使って作成しています。危険な道具を使うので、安全第一!使う場所を決めて、順番を守って作業しています。
どんな作品ができあがるのか、楽しみです。
5年生に引き続き、6年生も越野正勝さんから学びました。
越野さん自作の木津桃年表をもとに、木津桃の歴史や育て方について学びました。
6年生は、この学びを生かして、大事な木津桃を下級生に引き継ぐ準備をしていきます。どんなことを下級生に伝えてくれるのか、今から楽しみにしています。
前木津区長で図書館長でもあった越野正勝さんをお迎えして、「稲むらの火」の大型紙芝居をしていただきました。5年生の国語科の「百年後のふるさとを守る」の学習につながるように、登場人物の浜口儀兵衛さんにまつわる人間関係や「稲むらの火」から世界地震の日につながる話まで聞かせていただきました。人物の生き方や筆者の考え方を学び、自分たちの生き方にも考えを深めてほしいと思いました。
韓国・ブラジル・アメリカ・ロシアの4つの国のグループに分かれて、各国の文化や自然などについてワークショップ形式で学習しました。ノートパソコンを用いての映像資料や動画資料の提供だけではなく、マトリョーシカなど実物に触れる体験学習もあり、実際にその国の人から、自国の文化や自然等、効果的なプレゼンテーションを通して学ぶことで、子ども達は自分たちが持っていた疑問を解決し、理解を深めていました。
家族に感謝のしおり作りの会
昨日お昼休みに、図書室・多目的ホールにて「家族に感謝のしおり作りの会」を行いました。
ネクタイ・ビール・枝豆・ばらの4種類の折り紙を台紙に貼り、メッセージを書き、しおりにしました。
どの子たちも、思い思いに気持ちを込めてしおりを作っていましたね。お家の方に渡せましたか。
また当日お手伝いして下さった図書ボランティアのみなさん、子どもたちのサポート、ありがとうございました!!