ヤマメの卵のその後
子どもたちがペットボトルを利用して、一人ひとりがヤマメの里親になりました。段ボールの箱をかぶせて、静かなところにおきました。卵を分けているとき、すでに孵化したのをあいかさんが見つけました。これもそっと別にして見守ります。一匹生まれたと言うことは・・・このあと目が離せません。次々と・・・楽しみです。
〒929-1207 石川県かほく市夏栗 ロ10
TEL:076-281-0270 FAX:076-281-0384
E-mail oumi-es@school.city.kahoku.ishikawa.jp
子どもたちがペットボトルを利用して、一人ひとりがヤマメの里親になりました。段ボールの箱をかぶせて、静かなところにおきました。卵を分けているとき、すでに孵化したのをあいかさんが見つけました。これもそっと別にして見守ります。一匹生まれたと言うことは・・・このあと目が離せません。次々と・・・楽しみです。
気温が下がるだけでなく、雨風も強まる冬らしい天気になってきています。今朝も傘をさしてみんなでかたまって登校でした。あいにく傘を持たない子が数名いましたが、防犯パトロールの方や友だちに入れてもらっていました。心は温まります。
登校後は上着を脱いでごらんのとおり、元気いっぱい。
先日まで飾ってあったドッジボール大会のトロフィーが綱引き大会のものに代わりました。大海っ子、校外でもがんばってるね。今朝の新聞になかったので明日の記事にご注目。
こちらは玄関前庭の椿です。きれいに咲いています。
漁協の竹多さんから貴重な魚卵を100粒いただきました。
ヤマメの卵です。5年生が総合的な学習ESDの一環として孵卵、飼育、放流する計画を立てています。今年初めての取り組み、上手くいくと良いのですが。応援して下さい。
水なしでガーゼにくるまれて運ばれてきたのに驚いています。このあと一人ひとりがペットボトルを使って3粒ずつ大切に育てます。
あちらこちらの学校で集団かぜのニュースがちらほら。暖かいと思っていたら急に冷え込んできています。子ども達の服装も防寒、今朝は傘をさして登校でした。毎日見送ってくれる宝達山も今日は姿を見せませんでした。みんなでかぜの予防をお願いします。