春から玄関で育てていた綿、リースになる
2016年10月15日 12時56分 春から玄関で育てていた綿、花が咲き実がなり種ができるまで成長しました。安全ボランティアの葛葉さんが綿の実でリースを2個も作って下さいました。1個は玄関にもう1個は職員室前のコミュニティスクールのコーナーに飾らしてもらっています。ありがとうございました。大切にします。
〒929-1207 石川県かほく市夏栗 ロ10
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E-mail oumi-es@school.city.kahoku.ishikawa.jp
春から玄関で育てていた綿、花が咲き実がなり種ができるまで成長しました。安全ボランティアの葛葉さんが綿の実でリースを2個も作って下さいました。1個は玄関にもう1個は職員室前のコミュニティスクールのコーナーに飾らしてもらっています。ありがとうございました。大切にします。
朝夕冷え込みが強くなってきました。10月も半ばになり子どもたちの衣替えシーズンです。教室をのぞくと写真の通り。冬の制服をしっかり着込んでいるクラスがあれば、真っ白で薄着が目立つクラス。朝の登校も同じです。夏服と冬服が入り乱れています。この季節にまだ薄着で過ごせる子どもをみると元気だなぁと感じます。
6年生は総合的な学習の時間に「福祉」の学習を行います。県立看護大学中道先生のご紹介で高松地区のボランティアグループ「いちご会」と交流をします。
いちご会というのは、認知症についての啓発を行うグループです。どんな病気なのか予防するには・・・知らないことをたくさん学ばせていただきます。これからシリーズで始まります。今日は早速劇で分かりやすく認知症について学びました。次回もよろしくお願いします。
先月まで夏休みの思い出が掲示されていた1年生の作品が張り替えられました。次はどんな作品でしょう。学校までお気軽にどうぞ。
以前アップしたニュースの写真が入りました。6年生かほく市体育大会の記事です。
こちらをクリックして写真をご覧下さい。