異常気象
2014年8月5日 17時36分 四国、九州では、観測史上最高の雨が降っています。昔から見れば、「異常気象」しか言いようがありません。
自分の幼い頃は、気温が35度を簡単には超えることはありませんでした。暑いといっても30度を超える程度の気温でした。暑さの厳しい熊谷や館林、多治見、甲府などでは、、人間の体温を超える温度がしばしばなので、外気で自分の体温を下げることができないのです。どうか、熱中症にならないよう、健康管理に気をつけてお過ごしください。
今週末から台風にも気をつけなければなりません。