スキー体験学習~その5
2025年1月23日 11時41分◆スキー実習が終わりました!
<こっちへ向かっていくよ~!>
<いい眺めですね!>
<みんなで一枚!>
<いい顔してる!>
<ゴンドラに乗ってます>
◆スキー実習が終わりました!
<こっちへ向かっていくよ~!>
<いい眺めですね!>
<みんなで一枚!>
<いい顔してる!>
<ゴンドラに乗ってます>
◆朝食の様子
◆昨夜の様子 ~ みんな元気そうですね。
<夕食は鍋料理>
<楽しくゲーム中>
★今日も一日、元気に頑張りましょう!!
第1日目の様子を写真でお知らせします。
<バスの中でのレクリエーション中>
<ちょっと休憩>
<失敗することで上手くなる>
<いい笑顔!>
<大丈夫!!>
<定番のカレーライス!>
<真剣に話を聞いています!>
16:30現在 全員元気です!
明日の目標は、「全員でゴンドラに乗って降りてくる」です!
是非達成したいですね!
本日よりスキー体験学習です。
先ほど出発式を行い、バスで出発しました。
全員元気です!
<出発式の様子>
1月11日(土)から、宮城県気仙沼市の「道の駅大谷海岸」に設置した大谷ガチャは、12日(日)の14時に完売いたしました。これで、今年度作った大谷チャームはすべて完売しました。希望をまわしてくださった皆様、ありがとうございました。手にした大谷チャームで大谷の魅力は伝わったでしょうか?
そこで、今日から来年度に向けて、大谷ガチャ第2弾の企画会議を始めました。よりたくさんの方に大谷の魅力を発信できるように、そして地域の方々と一緒に制作できるように、どのようなものにするのかを協働して考えています。
本年は、穏やかな元日を迎えることができたことを幸せに思います。また、5名全員そろって3学期の始業式を迎えることができたことをうれしく思います。今日は、書初め大会が行われました。6年生は「将来の夢」、7年生は「不言実行」、8年生は「新しい目標」、9年生は「旅立ちの春」という文字を書きました。冬休み中の練習の成果があらわれ、どの書初め作品も甲乙つけがたい素晴らしいものとなりました。
能登半島地震の発災より、1年が過ぎようとしています。そこで、今回は地震津波の避難訓練を行いました。昼休みの時間に起きた場合を想定し、津波に対する垂直避難を行いました。児童生徒の皆さんは「お・は・し・も」を守り、しっかりと避難することができました。
IBF女子世界アトム級王者。第2代及び第4代OPBF女子東洋太平洋ミニフライ級王者の花形冴美さんが来校されました。ご自身の経験を語り、夢を実現させるために必要な3つの大切なこと「自分を口に出して言うこと」「失敗をおそれずチャレンジすること」「あきらめずに続けること」を話してくださいました。また、実際にボクシンググローブを付けての実践やチャンピョンベルトを見せてくださいました。
今日「地震・豪雨災害に負けとられん!大谷&町野の太鼓交流」をして、町の人たちを元気づけよう!ということで、町野で太鼓の演奏を行いました。この演奏会で今年度の活動は終了となり、閉校式を行いました。
校長室に、夕食を終えた避難所の子どもたちがやってきました。爪が伸びている子がいたので、爪切りをかしたところ、切りにくい左手の爪を後期課程の生徒が切ってくれていました。日頃見られない光景にほっこりしました。その後、みんなでひと騒ぎして去っていきました。仕事は進みませんでしたが、にぎやかな時間でした。
9年生が公立学校の学力検査に挑戦しました。前日の夕方、集団学習避難している子どもたち、先生方はオンラインでエールを送りました。「緊張しとる~」と言っていましたが、いつも通りの笑顔を見ることができました。
3月5日(火)に、本校HPアクセス数が20万となりました。たくさんの方にご覧いただきありがとうございます。
本日、昼食のデザートとして、ボランティアの方々からフルーツポンチやたいやきをいただきました。たいやきにはホイップクリームやトッピングの準備もしていただき、子どもたちは「別腹」といって、堪能していました。余ったホイップクリームをたくさんかけてもらいながら、大満足の様子の子どもたちでした。楽しい時間となりました。教職員もおいしくいただきました。本当にありがとうございました。
避難所で生活している子どもたちは、学校で過ごす時間も含め、24時間仲間と生活を共にしています。楽しいそうです。なぜなら一緒に遊ぶ時間が増えたからとのことです。確かに、ボランティアのお兄さんたちとおにごっこやかくれんぼをしています。外でも遊んでもらっています。夕食前の6時ごろ、子どもたちは、走ってはいけない廊下を笑顔で思い切り走り、しかられたりもしています。そんな中で、よりよい生活をめざして、避難所生活3か条をつくり、集会で披露してくれました。自治の力をつけていくきっかけとなりそうです。考え、行動し、呼びかける姿が大切です。
交益財団法人日本サッカー協会の方々にご来校いただき、子どもたちに体を動かす楽しさと声を出す気持ちよさ、そして何よりいろいろなスポーツに興味を持てる出会いの場をご提供いただきました。子どもたちは、夢中になって取り組んだ一時間でした。プロスポーツ選手の皆様が、さわやかな春風を運んできてくださいました。たくさんのプレゼントもいただき大喜びでした。ありがとうございました。
ストックのお花を頂きました。だんだん広場と教室に飾らせていただきました。被災環境の中にあって、きれいな花は日常を取り戻させてくれます。貴重な水をお花にも届けて、きれいに咲かせています。
縄跳び集会を行いました。避難所となっている体育館にスペースを作っていただき、皆さんに見守られながらの集会となりました。地域のS平さんは、T谷さんに散髪してもらいながら子どもたちの縄跳びを観戦してくださいました。なかなか見られないシチェーションで、今しか出会えない光景も楽しみました。ボランティアの方々や金沢から来てくださった養護教諭のÝ先生も参加してくださり、みんなで楽しみました。八の字跳びに混ぜてもらったところ、美冬さんがそっと背中を押して入るタイミングを教えてくれました。やさしさがありがたかったです。
17:30…避難所の子どもたちが夕飯を待つ時間帯。集まって楽しそうに遊ぶことが恒例となっています。この日は、校舎内に子どもたの校歌の声が聞こえていました。校長室で保護者の方とお話をしていた時に、子どもたちの元気な校歌の声が聞こえてきて、思わず二人で笑顔になりました。何をしながらみんなで校歌を歌っていたのやら…「永久(とわ)に輝く 北斗星 漆黒照らすは 月明かり 風の香 かおる大谷に 生きる健児の 意気高し 夢と人の和誇らかに のびゆく学び舎 創りなむ」・・・胸に響きました。遠くなった海はこの日はきれいな青色でした。先週の青空の下での縄跳び練習の写真もご紹介いたします。
本部の方々が、だんだん広場に卓球台を設置してくださいました。子どもたちは、久しぶりに前期対後期でハンディをつけながら対戦し、歓声を上げて楽しんでいました。校舎に子どもたちの声が響くというのはいいものです。授業では、避難所から戻ってきた子どもたちが、「分かりやすい」「落ち着く」と話しながら授業も頑張っていました。震災後初めて校舎に入った生徒は、「校舎に被害がほとんどないのでびっくりした」「避難した時に比べて道がすごくよくなっていて、土木の力はすごい!」と話していました。久しぶりの大谷で、たくさんの方々の支援に改めて感謝したことと思います。
うららかな陽ざしが届く一日となりました。市内には人や車が行きかう活気が戻り、ふと地震のことを忘れてしまいそうになる光景が広がっていました。学校では、子どもたちは8時10分に登校し、日常を取り戻しつつあります。今週の大谷っ子タイムは、百人一首大会に向けての練習の時間となりました。体育は、京都府警の方々と鬼ごっこや縄跳びの時間となりました。広くなった海外線と青い海を背景に、子どもたちは陽ざしの中を駆け回っていました。京都府警の皆さん、ありがとうございました。給食は、ハンバーガーとスープと牛乳とデザートを用意して頂きました。おいしそうです。
保健体育委員会が行っている「元気もりもりチェック」や「モーニングチェック」の結果をポイント制にし、そのポイント交換会が14日のお昼に開催されました。ポイントに応じて、ポケットティッシュや傷ばん、歯ブラシ、携帯鉛筆削りと交換できるとあって、お昼のだんだん広場は大賑わいでした。楽しい企画を考え着くものだなあと感心しました。委員会のみなさん、お世話様でした。〈写真は後日アップします〉
月2回(1日と15日)、全校縦割り班掃除を行っています。全校児童・生徒数が少なくなり、汚れがたまりやすい場所を全員で集中的に掃除をします。この日は、ランチルームとその廊下の窓や隅、床の汚れを徹底的にきれいにしました。先輩の姿からきれいに掃除をすることを受け継いでいます。
3月29日(月)に離任式を行いました。8名の先生方にお別れをしました。PTAの皆様方が、朝わざわざお花を届けてくださいました。職員一同感動でした。本当にありがとうございました。式では、代表の児童生徒が自分たちの想いを先生方に一生懸命伝えていました。離任される先生たちに負けないように、私たちも大谷小中学校でがんばります!