6月
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6月
6月6日(日)唐戸山相撲場にて,羽咋市子ども相撲大会が行われます。
邑知小からは,4~6年生の
力士37名と応援隊29名が参加します。
この日はすもう練習と応援練習の最終日でした。
保護者の皆様のご指導や見守り,送迎のご協力で,
子ども達もこの日を迎えることができました。
また相撲指導者の里見さんには,相撲の基礎を教わった邑知っ子。
力士と応援隊のがんばる姿にご声援をよろしくお願いいたします。

6月2日,4年生が羽咋消防署の見学をしました。
各種消防車や救急車の設備を説明していただいたり,通信指令室で,
火事の通報があったときの様子を再現していただいたりしました。
消防士や救急救命士が命を助けるために,1分1秒を大事にしている
ことを肌で感じてきました。
消防士が持っているパワーに感化された子供たち。
学校に帰ってからは,自分たちにできることなどをしっかり考えていました。

6月
6月1日(水)児童集会がありました。
4年生は,地元の永光寺にまつわる「白ぎつねの道クイズ」
どの子も大きな声で堂々と発表していました。
学年ごとに出題内容を変え,写真を使ってひきつける工夫がすてきでした。
児童会からは,仲良しプログラムとして「握手新聞のりゲーム」
縦割り班全員で新聞紙の上に乗り,じゃんけんに負けると
新聞紙がどんどん小さくなります。
その分,知恵を絞って工夫することが必要になります。
だっこやおんぶをしたり,されたり,つかまったり,一緒に喜んだり。
縦割り班の距離がぐんと縮まったようです。
感想発表では,たくさんの手が挙がりましたね。
うれしいことをみんなの前で言葉にできるってすばらしいですね。

