2019年度交通安全教室
12月19日(木)1限に、交通安全教室を開催しました。大聖寺警察署交通企画規制係長の前田達也様に講師を務めていただき、「自転車事故の被害者・加害者にならないために」をテーマにお話しいただきました。
「グーパー体操」を通じて「ながら運転」の危険性を、また「~だろう」運転を決してしないこと等を楽しく学ぶことができました。石川県内の交通死亡事故件数は、すでに昨年度を1件上回っています。聖城高校生の皆さん、今日のお話を肝に銘じ、交通安全に心がけましょう!!
12月19日(木)1限に、交通安全教室を開催しました。大聖寺警察署交通企画規制係長の前田達也様に講師を務めていただき、「自転車事故の被害者・加害者にならないために」をテーマにお話しいただきました。
「グーパー体操」を通じて「ながら運転」の危険性を、また「~だろう」運転を決してしないこと等を楽しく学ぶことができました。石川県内の交通死亡事故件数は、すでに昨年度を1件上回っています。聖城高校生の皆さん、今日のお話を肝に銘じ、交通安全に心がけましょう!!
12月19日(水)1限目、大聖寺警察署交通課・道田純平企画規制係長にお越しいただき、「平成30年度交通安全教室」を実施しました。お話しの中心は、自動車運転の心構えについてです。本校の多くの生徒が、仕事が終わった後、自家用車で登校しています。
道田様には、つねに歩行者優先の運転に心がけることの大切さについて、とてもわかりやすくご説明いただきました。これから雪道の運転も多くなります。一社会人としての責任と自覚を持って行動していきましょう!!
7月4日(水曜日)1限目、ふれあいホールを会場に「平成30年度防犯教室(非行防止教室)」を開催しました。講師の大聖寺警察署生活安全課・北泰明巡査長の講話をもとに、スマートフォンやSNSによる犯罪の被害者・加害者にならないために心がけるべきことは何かを全校生徒で考えました。
SNS(ツイッター、Facebook、ライン等)は、とても便利ですが、常に利用することに伴うリスクを考えることが重要です。近年、高校生の間にも、ワンクリック詐欺被害、不正アプリをインストールさせる手口をとるスパムメール被害が見られます。聖城生には、今日のお話を忘れることなく、危険予測能力・危機回避能力を高めてほしいと願っています。
10月12日(金)、美術の授業へおじゃましました。聴講生は後期から、いよいよ油絵に挑戦します。皆さん初挑戦で、ワクワクしています。まずは油絵を描きながら、基礎を学習しているようでした。まさに芸術の秋を感じます。