なかよしオータムフェスティバル
2024年12月2日 16時45分なかよしオータムフェスティバルが行われました。
5,6年生がいろいろなゲームのお店を開き、1~4年生がゲームを楽しみました。
5,6年生はこの日のために、しっかりとリハーサルをして運営はばっちりでした。
1~4年生も4年生がリーダーとしての役割をしっかり果たしていたようです。
なかよしオータムフェスティバルが行われました。
5,6年生がいろいろなゲームのお店を開き、1~4年生がゲームを楽しみました。
5,6年生はこの日のために、しっかりとリハーサルをして運営はばっちりでした。
1~4年生も4年生がリーダーとしての役割をしっかり果たしていたようです。
津幡警察署の警察官に来ていただき不審者対応訓練を行いました。
不審者に扮した警察官に教職員が対応し、児童は教室で待機しました。
待機の仕方がたいへん静かだと褒められました。
自分の命は自分で守るという意識がしっかりと身についてきましたね。
訓練が終わった後、体育館で警察官よりお話をしていただきました。
「いかのおすし」をしっかり守っていきましょう。
11月27日(水)に、やまんばさんのおはなし会がありました。今回は3年生がおはなし会に参加しました。
椿で作った素敵なコマも持って来てくださいました。コマは学校の図書館に飾らせて頂きました。
6年生全クラスと5年2組の箏教室がありました。
両学年とも昨年も行っているので、昨年を思い出しながら箏を演奏していました。
明日は5年1組と4年生です。
25日に「なかよしオータムフェスティバル」に向けて、5・6年生でリハーサルを行いました。
5年生も6年生も楽しい遊びを準備しています。
本番が楽しみです。
理科の学習では、「とじこめた空気と水」の学習をしています。空気鉄砲で楽しそうに学習する姿が見られました。
社会科「くらしを守る」の学習で、かほく市消防本部さんに見学に行きました。
消防士さんが普段どのように働いているのか、人の命を救うためにどのような車や道具が用いられているのかを学ぶことができました。
また、火事だけでなく、救急や救助など、様々な場面で消防士さんたちが活躍していることも知ることができました。
かほく市消防本部のみなさん、ありがとうございました。
11月20日、西田幾多郎記念哲学館より、職員の方にゲストティーチャーとして来校いただき、哲学対話を行いました。グループに分かれ、『「できません」といっていいか』などのテーマに沿って話し合いました。意見を伝えたり聞いたりする中で、考えの視野が広まった人も多かったのではないでしょうか。
西田幾多郎記念哲学館の職員の皆様、ありがとうございました。
11月22日(金)「のまりん」こと、野間成之さんをゲストティーチャーとしてお迎えし、紙芝居をしていただきました。どの子もお腹を抱えるぐらい笑って、温かい雰囲気に包まれていました。紙芝居が終わった後も、手遊びの歌をうたう子供達の様子が見られました。
本当にありがとうございました。
12月2日(月)にある「なかよしオータムフェスティバル」に向けて、6年生だけでリハーサルを行いました。
本番は、1~4年生がお客さんになります。
リハーサルをして更なる改善を行い、1~4年生を楽しませていきたいと思います。