日誌 日々の様子から

春の草花19

2020年5月28日 14時09分

答えは、「ムシトリナデシコ」でした。

名前は、花のつく節の下から粘液を分泌していて、これに虫が付くことからつけられたと言われています。

下の写真の茶色くなった部分です。ねばねばしています。