みんなで遊ぼう(ぞうきんがけリレー) & 授業の様子(2年書写)
2026年2月5日 11時38分本日の昼休みに、「みんなで遊ぼう」がありました。今回は、保健委員会が担当、内容は「ぞうきんがけリレー」です。掃除が得意な直っ子、どの子も速い速い。大張り切りで、とっても盛り上がりました。授業の様子もご紹介します。2年生の書写です。書写ノートのまとめで、全員とっても集中して取り組んでいました。集中した姿はやはり素敵なものですね。
本日の昼休みに、「みんなで遊ぼう」がありました。今回は、保健委員会が担当、内容は「ぞうきんがけリレー」です。掃除が得意な直っ子、どの子も速い速い。大張り切りで、とっても盛り上がりました。授業の様子もご紹介します。2年生の書写です。書写ノートのまとめで、全員とっても集中して取り組んでいました。集中した姿はやはり素敵なものですね。
本日の全校朝会をもって、現6年生の校歌伴奏は終了です。校歌の伴奏を担ってくれた6年生2人から、これから伴奏を担ってくれる5年生2人への伴奏引継式が行われました。頑張ってくれた6年生の思いを受け継ぎ、これから頑張ってくれることでしょう。給食は節分給食。大人気の手巻き寿司でした。恵方巻として食べたかな?そして今日は、来年度本校に入学してくる子供達を対象にお招き会を1年生がしてくれました。準備から大活躍。楽しい時間にしてくれました!
本日、1~3年生が、自作の面を被って、節分集会を楽しみました。節分に因んだ〇✕クイズ(「1年に節分は何回ありますか」等)や、玉入れ競争、玉運び等で、楽しみました。最後の写真は、直地区内に新しく設置された交通安全のための電柱幕です。関係各位が設置場所を確認しました。ドライバーの目に触れ、安全につながってほしいと思います。
本日、授業参観、学級懇談会、専門委員会等がありました。授業参観で子供達とても張り切っていました。各学級で成長した子供達の姿を見ていただけたのではないかと思います。学級懇談会や専門委員会では、活発な話し合いがなされました。、今後にしっかりつながっていくことと思います。保護者の皆様方におかれましては、雪模様の中、ご来校いただきありがとうございました。全国学校給食週間最終日は、沖縄県のメニューでした(「鶏ささみのさっぱりサラダ」「ソーキそば風」「パインゼリー」)。今日もとても美味しかったです。
1・2年生が、節分に合わせて鬼の面づくりを行っています。カラフルで、一人一人の個性がしっかり表れていて、とても味わい深いものになっています。被る時、きっと楽しいでしょうね。全国学校給食は、本日中部地方。「味噌カツ(愛知)」
「いかの酢の物・具だくさん味噌汁(長野)」のメニューでした。今日もとても美味しかったです。
本日、なわとび集会がありました。これまでの練習の成果をしっかり出ていました。様々な種目に、円陣を組んでから参加するなど、チーム一体となってチャレンジし、絆の深まった場ともなりました。声援もすごかったです。今年から新たに加わったなわとびパフォーマンスも圧巻でした。それぞれのチームが、低中高毎に、音楽の曲調に合わせて、パフォーマンスを披露(音楽に合わせた様々な縄跳技、隊形移動、シンクロした動き等)してくれました。素晴らしいの一言です!また、今日の給食は、東北地方で、「芋煮(山形県)」「こんにゃく白和え(福島県)」のメニューが出ました。今日もとても美味しかったです!
本年度最後となる児童集会での歌発表がありました。1年生が頑張った「キラキラ星」のウエルカムミュージックの後、4年生が「世界が一つになるまで」を2部合唱で歌いました。実に綺麗なハーモニーでした。聴いていた児童、来校された地域の方からもお褒めの言葉がありました。来年度も是非続けてほしいと思います。今週は学校給食週間で、本日のメニューは北海道地方の「チャンチャン焼き」と「道産子汁」でした。今日もとっても美味しかったです。
今日は全国給食週間ということで、地方(中国・四国地方)の特産物を使った給食メニューでした。「キャベツのレモン煮びたし(広島県)」、「ばち汁(岡山県)」、「みかん(愛媛県)」、「カツオカツ(高知県)」でしたが、どれも大好評でした。その給食が力となり、昼休みには全校で「なわとび」練習、午後から、1・2年生が雪の中で思い切り楽しみました。
来週のなわとび集会へ向けて、班毎の練習も熱気を帯びています。今日はどの班も8の字跳びの練習をしていました。大回しするなわの中へ飛び込むのは結構勇気が要るものです。しかし、高学年の児童は、うまく低学年の児童に声をかけ、練習を盛り上げていました。個人の技も含め、当日、元気に跳ぶ姿を楽しみにしたいと思います。
大雪は、やっかいな面がある一方、子供達にとっては、格好の遊び場ともなります。今日は1年生が、待ってました!と言わんばかりに、銀世界に飛び出し、冷たさも何のその。雪原(ちょっと大袈裟ですが)をところ狭しと動き回り、雪の魅力を満喫していました。