石川県中学校体育大会
2023年7月19日 10時41分7月15日(土)、16日(日)に、県大会が行われました。
男子ソフトテニス部は、団体1回戦「板津中学校:小松市」と対戦し、残念ながら敗退しました。
水泳競技では、登岸さん(3年生)が女子100mバタフライで、見事7位入賞を果たしました。
気温が上がり、厚い中での大会でしたが、テニス、水泳ともよく頑張ってくれました。
応援してくださった保護者、地域の方々に感謝いたします。
7月15日(土)、16日(日)に、県大会が行われました。
男子ソフトテニス部は、団体1回戦「板津中学校:小松市」と対戦し、残念ながら敗退しました。
水泳競技では、登岸さん(3年生)が女子100mバタフライで、見事7位入賞を果たしました。
気温が上がり、厚い中での大会でしたが、テニス、水泳ともよく頑張ってくれました。
応援してくださった保護者、地域の方々に感謝いたします。
7月12日(水)、小中合同保健委員会を行いました。
今回のテーマは、「子どもでもできる救命処置」ということで、消防(町野分署)の方を講師としてお招きし、救命講習を実施しました。
いざという時にとっさに行動に移すためには、繰り返し練習を行い、イメージを持つことが大切です。
学校医の大石先生からは、病院のように様々な医療機器がそろっていないところで命を救うには、心肺蘇生やAEDの使用といった、
救命措置が非常に大切になることを教えていただきました。
7月5日(水)、能登北部健康福祉センターの方に「薬物乱用防止教室」を行っていただきました。
飲酒や喫煙が、未成年の心身の成長に及ぼす害と、薬物(覚せい剤や大麻等)が健康に及ぼす影響や
被害にあわないための注意点について、お話ししていただきました。
7月3日(月)、輪島市内の中学生による主張発表大会が行われ、本校からは、登岸さん(3年生)が出場しました。
「武器をメガホンに」と題して、SNS等での言葉の使い方によっては、「相手を傷つける武器になる」ことがあるので、
「思いや考え」や「共感」を正しく相手に伝えること、時には「応援するメガホン」となるような、正しい使い方に気を付けたいという思いを発表しました。
優秀賞をいただき、8月9日(水)の能登地区主張大会へ出場することとなりました。
1年 技術
遂に一人ひとりの個性が溢れた作品が完成しました。
自分の生活の中で使えそうな設計を構想し、組み立て方を試行錯誤しながら制作しました。
また木材の切断や接合では、友達と協力しながら安全に留意して取り組むことができました。
全学年合同体育
単元末にあたり、全学年合同でバレーボール大会を行いました。
ゲームでは、それぞれの学年で習得した技能を生かし、ラリーを続けながら空いた場所をめぐる攻防を展開することができました。
交流授業を通して、6人制バレーボールの楽しさやチームで協力することの大切さを改めて実感してくれたことと思います。
6月17日(土)、18日(日)に能登地区大会が行われました。
男子ソフトテニス部が団体戦で、県体出場権を獲得しました。
女子ソフトテニス部は、個人戦であと一歩のところまで進みましたが、惜しくも県体出場権は獲得できませんでした。
水泳競技では、50m自由形と100mバタフライで2位となり、標準記録を突破して県大会出場権を獲得しました。
暑い中でしたが、最後まで競技に臨んでくれた生徒の皆さんに、拍手を送りたいと思います。
2年技術で、発電の仕組みと特徴について学習しました。
日本で使用されている様々な発電方法の例を取り上げ、それぞれのメリットとデメリットについて調べました。
「家にソーラーパネルを設置することに賛成か反対か」という問いに対して、根拠と理由を明確にしながら、自信をもって考えを伝え合うことができました。
6月17日(土)男女ソフトテニス、6月18日(日)男女ソフトテニス、水泳の日程で、能登地区大会(県体予選)が行われます。
2年生の応援リーダーを中心に激励会が行われました。
選手一人一人が、堂々と、大会に臨む決意表明をしてくれました。
これまでの練習してきた過程と、仲間と自分を信じて、精一杯戦ってほしいと思います。
先日、前期第1回生徒集会が行われました。
生徒会執行部からは、5月のあいさつ運動では、「全体的に挨拶の声が大きくなってきた」、保健給食委員会からは、「リクエスト音楽により、給食時間が楽しかった」、図書環境員会からは、「ゴミ集め、図書当番がしっかりできた」と、活動報告がありました。
また、保健給食委員会から「心の健康~気分と考え方について~」と題して、委員会発表発表がありました。
最後に、3年生 藤田さんが「全能登大会に向けて」意見発表を行いました。
6月も、それぞれの委員会で企画した活動を、積極的に運営していってほしいと思います。