授業の様子(技術)
2021年5月17日 08時05分2年生技術で野菜(ミニトマト、ピーマン、キュウリ)の苗植えを行いました。
生徒たちは毎日忘れずに水やりを行っています。おいしい野菜ができますように。
2年生技術で野菜(ミニトマト、ピーマン、キュウリ)の苗植えを行いました。
生徒たちは毎日忘れずに水やりを行っています。おいしい野菜ができますように。
3年生が、「行きたい国」をタブレットを用いて、英語でプレゼンする授業を行いました。
魅力的な写真を基に、「声の大きさ、目線、表現力」を意識して、プレゼンできていました。
教員が生徒役になり、歴史の模擬授業を行いました。
単元を貫く課題は、「なぜ幕府(江戸)政治が行き詰まったのか?」で、
今回は、「お金を使うようになったことで、江戸時代の人々の生活は、
どのように変化したか?」についての授業でした。教員も一人1台の
タブレット端末を活用し、ジャムボードで考えの共有・深め合いを
しながら研修を行いました。
奥能登野球大会に門前中学校との合同チームで臨みました。
1回戦の輪島中との試合では、0-1とサヨナラ負けでしたが、
大変緊迫した、すばらしい試合でした。
隣の鉢ヶ崎テニスコートでは、男女ソフトテニスの練習試合を
行いました。風が強く、よい練習になりました。
保護者の方から、技術で使用する野菜(トマト、ピーマン、パプリカ…etc)の
苗をいただきました。大きな果実が実るよう、一生懸命育てます。
文化部の作品や図書室等、校内は子どもたちの作品掲示でいっぱいです。
2年生社会で「ヨーロッパ人が日本に来たことで日本はどのように変わったか?」
という課題をもとに、タブレット端末の「ジャムボード」を使って
調べたこと、考えたことの共有を行いました。深い学びにつながっていました。
石川県では、感染症拡大傾向により、ステージⅢ(感染まん延特別警報)が
発令されました。ご家庭におかれましても、手洗い・うがいの励行、
マスク着用、不要不急の外出を避ける等、感染症対策の徹底をお願いいたします。
なお、何かありましたら、一斉メールでもお伝えしましたが、
東陽中 校長 水越か、教頭の小川の自宅まで連絡ください。
職員会議後に、新型コロナウイルス感染症に関して、GW後、学校内に感染症や濃厚接触者が出現した場合、
学校はどう対応するかについて、事例検討会を行いました。
GW前に、職員のコロナ感染症に対する危機意識が向上しました。
執行部は、目指す生徒像として「よりよい挨拶ができる生徒」
「地域の方に感謝を伝えられる生徒」「仲間と協力し、高め合う生徒」を掲げました。
意見発表では、3年生徒会副会長の嘉地祐人君が
「3年生になって頑張りたいこと」と題して、自信をもって発表してくれました。
また、執行部は、玄関前で大きな声で挨拶運動を頑張ってくれています。
本日、昼休みに火災を想定した避難訓練を行いました。
今回の訓練の目的は、「放送をよく聞いて、生徒自らが適切に判断し、安全かつ迅速に避難できる」でした。
全校生徒、職員とも、迅速に避難ができました。(放送が終わってから51秒)
講評として、「練習も本番のように、本番は練習のように行うこと」を話しました。