イカの解剖実験実習
2020年12月21日 14時24分理科の時間に、無セキツイ動物の体のつくりや特徴を学ぶために、イカの解剖を行いました。(1,2年)
全体を観察した後に、目や口、腕(吸ばん)、ロウトなどを確認しました。
次に、外とう膜を切り取り、内臓を観察し、さらにエラ、眼球の水晶体(レンズ)を観察しました。
生徒たちは、興味深々で、驚きの声を上げながら、意欲的に実習に取り組んでいました。
理科の時間に、無セキツイ動物の体のつくりや特徴を学ぶために、イカの解剖を行いました。(1,2年)
全体を観察した後に、目や口、腕(吸ばん)、ロウトなどを確認しました。
次に、外とう膜を切り取り、内臓を観察し、さらにエラ、眼球の水晶体(レンズ)を観察しました。
生徒たちは、興味深々で、驚きの声を上げながら、意欲的に実習に取り組んでいました。
ALTのジュリア先生とクリスマスの歌でBingoゲームをしました。
タイトルになっている英語が聞きとれると、嬉しくなって盛り上がりました。
「いつか歌の内容も理解できて、曲にまつわる良い思い出ができますように」
というのが、ジュリア先生の願いです。
「マイクロビットでLEDを表示させてみよう」という議題で、プログラミングの授業を行いました。
互見授業週間で、先生方も興味津々で参観していました。
雪もようやく落ち着きましたが、連日、昼休みに1,2年生の男子が玄関付近の雪かきを手伝ってくれています。
おかげで大変きれいになりました。本当にありがとう!!
県教員総合研修センターの谷本担当課長様をお招きして、2年生美術の校内研究授業を行いました。
ユニバーサルデザインについて考えた自分たちの図案を紹介し、改善点について話し合いました。
「難しかった」と振り返りながらも、友達の意見を取り入れて、さっそくアイデアを練り直す生徒もありました。
今回は、『QUの活用』についてと『感染症対策』についての校内研修を行いました。
『QUの活用』については、「学級のつながり」と「リレーション」の大切さを学びました。
『感染症対策』については、「発熱、体調不良時の対応」と「ノロウイルス感染症等の嘔吐物処理」等について
実演を交えながら研修を行いました。職員の危機管理意識が高まりました。
県生活環境温暖化・里山対策室エコライフ推進グループ様より「エコギフト事業 奨励賞」をいただきました。
プレゼン資料は、12月15日(火)~12月25日(金)石川県庁19階展望ロビーに掲示してあります。
昨日、初雪でしたが、今朝(12月15日)は大雪で校舎内もかなり積もりました。
そんな中、2年生と3年生女子数名が、頼みもしないのに、除雪を手伝ってくれました。
とてもうれしかったです。寒い中、本当にありがとう!
12月10日(木)「スーパーもとや」にて生徒会執行部の5人が歳末助け合い募金に行ってきました。
地域の皆様たくさんの募金ありがとうございました。明日と来週月曜日は校内で募金を呼び掛ける予定です。
人権週間最終日の今日、生徒会執行部を中心に生徒集会と人権集会が行われました。
人権集会では、執行部がハンセン病についてクイズ形式で紹介をした後、ハンセン病に対する誤った知識や偏見から人権が
侵害されていたことを学びました。そして、ハンセン病の差別や偏見を二度と繰り返さないよう、新型コロナウイルスの患者さんや
医療従事者とその家族への差別などは絶対してはいけないことを呼びかけていました。また、患者さんや医療従事者の方を応援するために
全員で応援メッセージを書きました。よりよい社会をつくるために人権意識を高めていくこと、そして新型コロナウイルスに関しては
応援するだけでなく、マスクをつけることや手洗いをこまめにすることで自分自身が患者にならないことを全体で確認しました。