千歯こき体験
2020年10月13日 13時53分地域の向さんのご協力で、1年生が総合で千歯こきの体験をしました。ご指導ありがとうございました。
千歯こきとは、江戸時代の中期以降に広まった脱穀(だっこく)器のひとつです。
竹の歯のように並べたもので、後には歯数も増し、鉄製になりました。
歯の部分に稲穂をかけて引き、籾(もみ)をはずします。
地域の向さんのご協力で、1年生が総合で千歯こきの体験をしました。ご指導ありがとうございました。
千歯こきとは、江戸時代の中期以降に広まった脱穀(だっこく)器のひとつです。
竹の歯のように並べたもので、後には歯数も増し、鉄製になりました。
歯の部分に稲穂をかけて引き、籾(もみ)をはずします。