お知らせ
新人大会が11月13日(木)~16日(日)に行われました。.
バスケットボール部・ラグビー部・弓道部・柔道部・卓球部の大会結果をお知らせします。
〇柔道部
「平成26年度 石川県高等学校体育大会新人大会柔道競技」
場所:石川県立武道館
団体戦 準優勝
個人戦
男子 100㎏超級 3位 今井優
3位 池本力哉
100㎏級 1位 山本幹
90㎏級 2位 嶋崎義起
3位 島野公勝
73㎏級 2位 山田泰輔
66㎏級 3位 吉田泰雅
60㎏級 3位 宮本祐太
女子 48㎏級 2位 田井夏美
〇バスケットボール部 ベスト16
「平成26年度 石川県高等学校新人バスケットボール大会」
場所:七尾市中島町体育館
鶴来 60-34 志賀高校 2回戦
鶴来 11-30 金沢高校 3回戦
〇ラグビー部 準優勝
「平成26年度 石川県高等学校新人体育大会ラグビーフットボール競技」
場所:石川県ラグビー場
鶴来 58-0 羽咋工業高校 準決勝
鶴来 12-31 石川航空高校 決勝
「第17回北信越高等学校ラグビーフットボール新人大会」への出場を決めました。
〇弓道部
平成26年度 石川県高等学校弓道新人大会
場所:石川県立武道館
男子団体戦予選敗退
女子個人選予選敗退
〇卓球部
「平成26年度 石川県高等学校新人卓球大会
場所:いしかわ総合スポーツセンター
団体戦
鶴来 1-3 金沢西
ダブルス
西村・高橋 3-0 金大附高
西村・高橋 0-3 桜丘高
池田・谷村 2-3 金沢西
シングル
西村 1-3 穴水高
池田 2-3 門前高
谷村 0-3 金沢東
高橋 2-3 金沢東
1年生147名が57か所様々な事業所に分かれ、貴重な体験をさせて頂きました!
コミュニケーション力の重要性や、仕事の厳しさを実感しました



お知らせ
10月19日に行われた大会結果報告
第33回野々市じょんがらの里マラソン大会
10kmの男子29歳以下の部
優勝 南 (3年生)
4位 金崎 (3年生)
5位 竹田 (2年生)
とても良い結果を残してくれました。陸上部のみなさんお疲れ様でした。
10月19日(日)に白山市にあるクレインで鶴来っ子まつりが行われました。
本校からは「ジャズバンド部」「和太鼓部」のステージの演奏と、「美術部」の絵の作品の展示。クレインの和室で「茶道部」がお茶会でおもてなしをしました。
ステージ発表では、県内の唯一のジャズバンド部の素晴らしい演奏と、和太鼓の迫力を披露しました。さらに、茶道部と美術部に心と目を癒さられました。
また本校の文化部の大変貴重な舞台となり、鶴来高校の顔となった鶴来っ子まつりとなりました。
お知らせ
鶴来高校の購買を紹介します。

正面から見るとこんな感じです。

購買のポースターも充実。(事務長が作成)

購買では、お弁当を始め、お好み焼き弁当・パン・中華まん・冷たいワッフル・シュークリーム・文房具・ティッシュにホッカイロなど販売しています。鶴高に入学した時にはこの購買を利用してくださいね。
学校行事
本日、陸上部とラグビー部の壮行式が行われました。
陸上部
・北信越新人大会(10月25日㈯~26㈰ 新潟県)
・全国高校駅伝県予選会(11月2日㈰ こまつドーム付設駅伝)
ラグビー部
・全国大会県予選(11月2日㈰ 金沢市営球技場 10:00~)
いい結果が残せるようにみんなで応援しましょう!!!
学校行事
本来ならば25日(木)に行われる予定だった体育大会は、台風の雨の関係で延期になり、
26日(金)に実施されました。
体育大会では秋晴れの良い天気となり、清々しい気持ちで行われました。
今年度からは縦割りの団対抗の体育大会となり、赤・黄・青の三チームに分かれて
戦いました。
体育大会では個人競技の徒競走や走り幅跳びなどが行われ、
今までのタイムや距離を格段に伸ばす生徒もいて感心する先生方が多くみられました。

団体競技では台風の目や綱引き、大縄跳びといった種目で競い合いました。気持ちを一つにする競技なので、3年生を中心にチームを盛り上げ、1・2年生を引っ張ってくれました。

体育大会の結果は
1位 黄色チーム
2位 青チーム
3位 赤チーム
生徒たちは精いっぱい頑張っていたので、結果に関係なく、生徒たちにとってとてもいい思い出になったのではないでしょうか。
生徒会行事
今年度後期の生徒会役員選挙が行われました!
立候補したのは6名。全ての役員が信任投票で行われ、立候補した生徒からの演説を聴き、各自この人なら役員を任せられるか考え、投票が行われました。



後期の役員に立候補した生徒たちには、これからの鶴来高校をしょっていく準備の一つとして頑張ってほしいですね。生徒みんなのリードをお願いします。
9月18日(木)~21日(日)に新人大会が行われ、前期日程の今回の大会で本校からはテニス部と陸上部が参加しました。
陸上部では8位以内の入賞者は、6名8種目であった。北信越大会では、3名5種目(110mハードル・400mハードル・5000m競歩・走り幅跳び・七種競技)の出場権を勝ち取りました。男子円盤投・砲丸投での入賞者も狙っていたが、実力を発揮できなかった。
この半年で著しい成長があり、今回の結果に結びました。
どの種目も、決勝や最終投擲・跳躍で自己ベストを出し、自分の力で順位をもぎ取ったもので、その精神力も見事であった。
「やればできる」という事を実感できた大会であった。