CAP(3・4年生)、星稜大学との協同学習授業(5・6年生)
10月6日(火)の午後は、3・4年生の児童と保護者によるCAP(子どもが暴力から自分を守るための人権教育プログラム)の授業がありました。大切な3つの権利「安心・自信・自由」や暴力にあいそうになったらできることについて教えていただきました。
また、5・6年生は星稜大学の先生と学生さんが来校し、鵜川の魅力について意見を出し合い、グループごとで一番伝えたいことを発表しました。この授業を通して、鵜川について改めて知ることができました。また、大学生との交流がとても新鮮でした。CAPの講師の方々、保護者の方々、星稜大学の皆様、来校して下さり、ありがとうございました。