4年生 卒業式練習に参加しました!
2026年3月12日 07時35分3月11日に4~6年生で第1回の卒業式練習がありました。
4年生は初めての卒業式に参加と言うことで緊張している様子もありましたが、どの児童も一生懸命頑張る姿を見ることができました。本番でも6年生を気持ちよく送り出せるよう、頑張ってもらいたいです。
2年後は6年生として卒業式に参加します。今からどんな姿になるか楽しみです。
3月11日に4~6年生で第1回の卒業式練習がありました。
4年生は初めての卒業式に参加と言うことで緊張している様子もありましたが、どの児童も一生懸命頑張る姿を見ることができました。本番でも6年生を気持ちよく送り出せるよう、頑張ってもらいたいです。
2年後は6年生として卒業式に参加します。今からどんな姿になるか楽しみです。
卒業式に向けて、今週から別れの言葉と歌の練習が始まりました。体育館には、これまで学校を支えてきた6年生の思いがこもった声や歌声が響いています。卒業式まで残りわずかとなりました。6年生にとっても、在校生にとっても大切な時間を過ごしています。明日は全体練習、明後日は予行練習が予定されています。本番に向けて、一人一人が気持ちを込めて練習に取り組んでいます。心に残る卒業式になるよう、準備を進めていきます。
6年生が、宇ノ気中学校のALTであるジョエリー先生と外国語の学習を行いました。はじめに、ジョエリー先生から自己紹介と、出身地であるイングランドについての紹介がありました。イングランドの文化や生活の様子について知ることができ、子どもたちは興味深そうに話を聞いていました。その後の質問タイムでは、子どもたちからたくさんの質問が出され、ジョエリー先生との交流を楽しむことができました。外国の文化にふれながら、楽しく学ぶ時間となりました。
6年生は卒業式に向けて練習を行っています。5日(木)は、体育館に緊張感が漂う中、卒業証書授与の練習が行われました。名前を呼ばれると大きな声で返事をし、一人ひとりが真剣な表情で動きや所作を確認していました。卒業式当日に向けて、少しずつ気持ちも高まってきている様子が感じられます。来週の月曜日からは、「別れの言葉」や卒業式で歌う歌の練習も始まる予定です。6年間の思い出や感謝の気持ちが伝わる、心に残る卒業式になることを期待しています。
2月25日(水)に、津幡警察署の山本さんに来ていただき、警察官の仕事について教えていただきました。
警察官の持ち物を実際に見せていただいたり、子供たちの質問にも真摯に受け答えしたいただきました。
子供たちも自分たちの知らなかったこと、気になっていたことをたくさん質問することができ、たくさんノートにメモをしていました。
振り返りでは、「たくさん警察官について知ることが出来てうれしかったし、楽しかった」「将来警察官になりたい」など、たくさんの振り返りを書いていました。
今回のお話を聞いて、たくさんのことを学ぶことが出来ました。
6年生の代表児童が中心となり、卒業前の思い出づくりとして「学校かくれんぼ」を企画しました。かくれんぼは2回行われ、1回目は、学校内に隠れた先生を児童が探し、2回目は、学校内に隠れた児童を先生たちが探しました。普段は見慣れている校舎も、この日ばかりは宝探しの舞台に早変わり。「そんなところに!?」と驚くような場所に隠れる児童もおり、校内は笑顔と歓声に包まれました。自分たちで企画し、みんなで創り上げたこの時間は、6年生にとって最高の思い出になったことと思います。卒業まで残りわずか。仲間と過ごす一日一日を大切にしてほしいです。
3月に入り、4年生は1年間の学習のまとめとして、各教科のテストに取り組んでいます。範囲も広く、これまで積み重ねてきた内容が問われますが、どの子も最後まであきらめずに一生懸命向き合っています。テストに向けて、自学ノートで復習したり、授業の中で学び直しをしたりと、日々の積み重ねを大切にする姿が見られます。新しい学年の学習へとしっかりつなげていくためにも、苦手な部分は今のうちに克服し、自信をもって5年生を迎えられるよう、残りの日々も大切に過ごしていきたいと思います。
2月20日に六年生を送る会がありました。これまで練習してきたダンスと合唱の成果を発揮し、六年生に感謝の気持ちが伝わる出し物にすることができました。子どもたちみんなで力を合わせたダンスと合唱はとても素敵なものになりました。ご家庭の方でも温かく声をかけてくださり、ありがとうございました。
6年生が、感謝の会と6年生を送る会で合奏とフラッグの演技、合唱を行いました。感謝の会では、よももさん、見守り隊の皆様、区長さん等、日頃からお世話になっている方々をお招きしました。6年生は、これまでの感謝の気持ちを込めてメッセージカードを手渡しました。地域の方々に支えられてきたことを改めて実感する、あたたかい時間となりました。6年生を送る会では、「Jupiter」の合奏に合わせたフラッグの演技と、「贈る言葉」の合唱を披露しました。心を一つにした演奏と演技、そして思いのこもった歌声が体育館いっぱいに広がり、これまで学校をリードしてきた6年生の頼もしさと成長が感じられました。卒業まで残りわずかとなりましたが、6年生の姿は、きっと在校生の心にも大きく刻まれたことと思います。
先日行われた6年生を送る会は、大成功のうちに終えることができました。出し物係、演出係、運営係として準備から当日まで中心となって動いた5年生。一人一人が自分の役割に責任をもち、仲間と声を掛け合いながらやり遂げる姿に、大きな成長を感じました。6年生への感謝の気持ちがしっかりと伝わる、温かな会となりました。
そして今、5年生は「次は自分たちが最高学年になる」という意識をもち、6年生へ向けての歩みを始めています。3月の生活目標は「正しい言葉づかいをしよう」です。学校の顔となる6年生にふさわしい姿を目指し、学年全体で声を掛け合いながら、言葉づかいを意識した生活を心がけています。
送る会での経験を自信に変え、さらに一段と成長した姿で新年度を迎えられるよう、これからも努力を重ねていきます。ぜひ、保護者の皆様も温かく見守っていただければ幸いです。