石川県通信陸上競技大会2日目が開催されました
2025年7月13日 22時22分本日、西部陸上競技場で標記大会が行われました。走幅跳で、櫻井景太選手が優勝し北信越大会に出場します。
男子共通110mH 第8位 直江楓我 16.19
男子2年100m 第5位 北 大輝 11.67
男子共通800m 第6位 中川颯真 2.03.63
男子共通走幅跳 優勝 櫻井景太 6m21 ★北信越大会出場
女子共通1500m 第4位 安達結乃蒼 4.58.83
特にありません。
本日、西部陸上競技場で標記大会が行われました。走幅跳で、櫻井景太選手が優勝し北信越大会に出場します。
男子共通110mH 第8位 直江楓我 16.19
男子2年100m 第5位 北 大輝 11.67
男子共通800m 第6位 中川颯真 2.03.63
男子共通走幅跳 優勝 櫻井景太 6m21 ★北信越大会出場
女子共通1500m 第4位 安達結乃蒼 4.58.83
本日、西部陸上競技場において、標記大会1日目が開催されました。本日3選手の入賞がありました。明日も6種目に10名の選手が出場予定です。頑張れ、宇中生!
女子共通800m 第4位 安達結乃蒼 2.20.19
男子共通1500m 第6位 間野祐心 4.18.87
男子走高跳 第5位 安達玲藍 1m55
加賀市スポーツセンターで、標記大会が行われました。本校バドミントン部は男女で団体戦に出場しました。男子は1回戦敗退、女子は2回戦敗退となりました。
明日は個人戦が行われます。本日に引き続き応援よろしくお願いします!
男子1回戦 宇ノ気中0-3BLOOM
女子1回戦 宇ノ気中2-1緑中
2回戦 宇ノ気中0-3OBCジュニア
明日から、いよいよ県大会、通信陸上競技大会が始まります。それぞれの部活動では、最終調整に入っていました。
今年度の大会より、室内競技は全て空調が効いた体育館で開催されることとなりましたが、この暑さに負けず体調を整えて、本番に臨んでほしいと思います。保護者の皆様、応援よろしくお願いします!
〇バドミントン部:12日(土)・13日(日)加賀市スポーツセンター
〇陸上競技部:12日(土)・13日(日)西部緑地陸上競技場
〇剣道部:19日(土)・20日(日)金沢学院大学附属高校体育館
〇吹奏楽部:19日(土)16:55~17:05金沢歌劇座
9月26日(金)に「とり野菜みそブルーキャッツアリーナ」で行われる運動会の団顔合わせ会が行われました。今年のスローガンは「勇気凛々(ゆうきりんりん)~いけ!ひかるほしたち~」です。
放課後、各団に分かれ、団長、副団長、各学年のリーダーそして団の担当の先生の紹介などが行われました。今年は、各団のスローガンも発表され、このスローガンのもと、今後準備や練習に取り組んでいきます。頑張れ、宇中生!
【赤団】 『赤炎必勝』
3の2、2の4、1の2、1の4
【青団】 『蒼天を貫け、勝利の翼で』
3の1、2の2、2の3、1の1
【黄団】 『意輝衝天』
3の3、2の1、1の3
1年生の社会では、「三大宗教は、なぜ多くの人に信仰されるのか」という課題で授業を行っていました。仏教、キリスト教、イスラム教それぞれに、伝える人がいたのではないか?身分の低い人に信じさせたのではないか?など予想を立てて、考えていました。
今学期も残りわずかとなりましたが、1年生の授業でのペアやグループ活動はとても雰囲気が良く(他者と協力して、問題を解決する力)、授業のまとめ、振り返りも自分で「考え」「書く」(主体的に学習に取り組む力)ということが定着しています。
2年生の保健体育の授業では、かほく市消防本部より4名の方にお越し頂き、「救命救急法」の実技を実施しました。「応急手当」は2年生の保健の単元であり、心肺蘇生法などの実習を通して応急手当ができるようにとあります。
職員の方からは、心肺停止に陥った人に遭遇したときの応急手当について説明があり、生徒は人形を使って、気道確保、人工呼吸、胸骨圧迫そしてAED使用についてなどの実技を行いました。
かほく市消防本部の皆さん、ありがとうございました。
1年生の技術の授業では「A5用紙を使って、メーター越えのタワーを作ろう」を課題として、A5用紙7枚を使って、紙タワーにチャレンジしていました。用紙を切ったり折ったりは良いのですが、のりを使ったりするのは禁止なので、折り方を工夫したり、重ね方を工夫したりとグループで意見を出し合いながら行っていました。
本日の最高は149㎝でしたが、技術の先生のこれまでの経験では175㎝という記録があったそうです。
生徒会全体企画として「SDGsに関する取組み」を行っています。図書委員会では、ゴール4の「質の高い教育をみんなに」の内容を考え、女子教育の権利を訴え、ノーベル平和賞を受賞した「マララ・ユスフザイさん」の絵本の読み聞かせを企画しました。マララさんの生い立ち、考え方そして活動などを、6人の委員で役割分担をして、行ってくれました。
「全ての子供の素晴らしい未来のためには、学校と教育が必要です」というマララさんの言葉に、参加した生徒それぞれが、なにかを考えるきっかけとなったと思います。
剣道部は、今年もかほく市横山にある「賀茂神社」へ県体の必勝祈願に行ってきました。また、その後にかほく市剣道協会の方々や、卒業生の皆さんをお招きして、宇ノ気体育館で、試合練習や稽古会を行うことができました。
「心を合わせ、力を尽くす」
今年もご祈祷していただいた神主さんからいただいた言葉です。これまでお世話になったすべての方々への感謝を忘れず、34名全員の心を一つにして、宮崎全中の切符を勝ち取ってきます。
大会当日(19・20日)は、すべての迷いを吹っ切って「強く・正しく・美しい」一本を打ち切ってきます。応援宜しくお願いします!