オンライン交流(2年国語)
2年生が、国語科「あったらいいなこんなもの」について、交流校の友達とオンラインで交流しました。
自分が考えた「あったらいいな」を発表したり、交流校の友達の発表を聞いて質問したりしました。
途中で1年生が交流の様子を見学しにきていました。
少しずつ交流に慣れ、自分達だけで話し合いを進められるようになってきました。
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2年生が、国語科「あったらいいなこんなもの」について、交流校の友達とオンラインで交流しました。
自分が考えた「あったらいいな」を発表したり、交流校の友達の発表を聞いて質問したりしました。
途中で1年生が交流の様子を見学しにきていました。
少しずつ交流に慣れ、自分達だけで話し合いを進められるようになってきました。
スクールカウンセラーと一緒に、こころの授業を行いました。
こわい、いやだ、腹が立つ、などの「嫌な気持ち」は、自分の身を危険から守るために自然と備わっている気持ちであることを学びました。
学習の最後に、それぞれが「こころのたからばこ」に自分を「いい気持ち」にさせてくれるものを考えて、書きこみました。
金沢星稜大学の青木善治先生が来校され、図工の授業をしてくださいました。1年生から4年生は、図工の教材「アートカード」を使った鑑賞の学習を行いました。
「気になる1枚」を選んで話したり、3枚のカードをつなげてお話をつくったりと、活動を通して絵画の見方を広げていました。
県内一斉に1分間安全行動を行う「シェイクアウトいしかわ」に参加しました。午前11時の防災放送を聞いて、机の下に入って頭や体を守る行動をすることができました。
3年生が、風の力で車がどれだけ進むかを調べていました。
5年生と6年生は、自分の歌声を録音してアプリケーションソフトを使って音程などを確かめていました。
若山小では、なぜそうなるのか、どうしたらもっとよくなるか、児童がうんと考え、試すことを大切に授業を行っています。
★「おたより」のページで、保護者の皆様に宛てた各種お便りをご覧いただけます。