今度はアメリカテキサス州ヒューストンから(^^)/
今日、タイトルにあるところに住む17歳の高校生鈴木崇右(たかあき)さんから、日本語と英語のバイリンガル絵本2冊を寄贈していただきました。
鈴木さんは、アメリカで生まれ育ちましたが、2024年元日の能登半島地震以来、アメリカの夏休みを利用して、能登でのボランティア活動に来られていたそうです。
手紙には・・・前を向いてい歩まれている皆さんの小さな癒しの時間や世界を少しだけ広げるきっかけの一冊になれば。。。と。。。
最後には・・・能登の皆様のことを、アメリカからいつも心より応援しております。。。と。。。
世界には今も能登のことを気にしている方がたくさんおられます。
感謝・感謝・感謝!!!