卒業式
卒業式をむかえました。
晴天のなか6年生68人が卒業していきます。
卒業式をむかえました。
晴天のなか6年生68人が卒業していきます。
春らしくなってきました。
3月18日の卒業式にむけて練習を重ねています。
卒業生は,「仰げば尊し」と「キセキ」を歌います。
在校生は「大空をむかえる朝」を歌います。
5年生と6年生にむけて,東大セミナーの講師による
東大セミナーが開催されました。
勉強をがんばる
勉強することにやる気をだす
勉強を好きになる
こんな自分になるために
考え方・態度・生き方を変えていくための話を
聞きました。
子どもたちは,勉強することへの考えを持つことができたようです。
「悲しいは感情,うれしいは意思」
「達成感をえるためには,目標を立てる」
印象に残る言葉です。
1月27日(火),西北台小の1~5年生が本校を訪れ,4月からの新しいスタートに向けて全校集会を行いました。これまでも学年ごとに授業や行事の交流を行ってきましたが,いよいよ統合を目前に控え,全員で新しいスタートに向けて意識を高めることが目的です。 この集会までに,各学年で「どんな学校にしたいか」「新しい学校で大切にしたいこと」を話し合い,キーワードを決めました。そのキーワードと西北台小の校歌の一部や目指す児童像を盛り込んで,TOMOGAKUソングを作成しました。歌詞は共通ですが,AIを活用して3パターンのメロディーをつけ,集会で披露されました。このあと全児童による投票で,新しい羽咋小のシンボルとなるTOMOGAKUソングが決定します。 これからこの歌を様々な場面で活用し,4月からの新しいスタートにつなげていきたいと思います。中心になって頑張ってくれた5年生,ありがとう!