保護者向け掲示板 更新一覧


 

⇩ 新着はこちら ⇩ 

 

★【校長室便りN0.1】をアップしました。(R8.4.07)NEW

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に児童の投稿作文が掲載されました。(R8.3.18) 

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に本校職員の投稿作文が掲載されました。(R8.2.19)

学校からのご案内

10月15日 走り抜いた マラソン大会!

2025年10月20日 18時42分

 秋晴れの中、1・2年生は800m、3・4年生は1400m、5・6年生は2000mの距離に挑戦しました。

この日まで、長休みや体育の時間に根気よく練習を重ねてきて、本番当日は、保護者や地域の方が見守る中、どの学年も一斉に勢いよく走り出し、自分の目標に向けてがんばりました。大きな声援は、「あきらめない気持ち」を後押ししてくれました。やる気でスタートラインに立ち、根気よく走り抜き、元気にゴールを目指す姿、仲間とゴールまで走りきった達成感にあふれた表情などが印象的でした。素敵な場面が満ちあふれる大会となり、6年生男子では、4年ぶりに新記録が出ました。

 この日、PTA育成委員の北野さん、野村さん、後石原さんが見守り、PTAの徳和さん、野村さん、地域の平野さんに伴走していただいたことで、子どもたちにとって大きな励みとなり、安心して走ることができました。

 保護者の皆様、地域の皆様、たくさんの応援・ご支援を、ありがとうございました。

瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

最高の味方は…4年生ちびっこボランティアスクール

2014年9月10日 18時40分
4年生は総合的な学習の時間に「福祉」について学んでいます。99日(火)にちびっこボランティアスクールを活用して講師の後石原さんをお招きしました。「努力,工夫,支えあい」と題して目の不自由な方の思いや生活の様子について詳しくお話ししていただきました。お話の中で,目の不自由な人のために便利な道具もたくさん開発されているけれど,「最高の味方は,まわりの人だ」という後石原さんの言葉が印象的でした。
後石原さん,ボランティアの皆さんありがとうございました。

   


瑞穂生まれの先輩たちに続くのは君たちだ(小中連携)

2014年9月10日 18時25分

この日は,2年生の研究授業の日。
小中連携事業の一環で,羽咋中の先生方が来校されました。
 
研究授業を参観後,5年生の終礼の様子を参観されました。
羽咋中の研究主任の先生からは,
 
「瑞穂の先輩たちが,中学校でも活躍している」
「小学校では学習,生活,児童会など様々な場でがんばってほしい」
など激励の言葉をいただきました。
 
 
先輩たちが残した「瑞穂らしさ」
羽咋中でも授業や部活動,生徒会などで発揮していると聴き,
5年生の背筋がピンと伸びました。

☆.。.:*・゜〇 スーパームーン みずほ!

2014年9月10日 11時04分


9日は,スーパームーンがまるまると夜空に輝いていましたね!
瑞穂小でも素敵なお月さまが見れました。
 
せっかくですから写真を撮ってみようと思い,シャッターを切りました。
 
 
でも,なかなかうまくいきません。
そこで,もう少し倍率をあげてみました。
 
 
うーん。輝きはすごいのだけど・・・。
よし,もう一回!
 
 
さらに,倍率をあげて,チャレンジ!
露出も少し下げてみます。
するとどうでしょう!
 
 
 
見事なスーパームーンがはっきりと写りました。
クレーターまでわかりますね。
何度もチャレンジした甲斐があります。 
 
皆様は,どのように月夜を楽しみましたか?

OJT 教師が集えば文殊の知恵

2014年9月9日 17時47分

2学期の第2回OJTタイムは,
「こつこつと 学力向上 ネタはこれなり」です。
先生方が実践しているおすすめの学力向上ネタを語り合いました。
学年の実態やつけたい力に合わせた手立てを共有しました。
 
瑞穂小の職員室の良さは何ですかと尋ねられたら,私は
「学年男女,年齢関係なく対話できること」と答えます。
時間をかけて作成したものも,惜しげもなく教える姿がありました。
若手・中堅の立場からすると,大変幸せなこと。
この幸せは,子どもの成長で還元したいですね。
 
OJTタイムを有効に活用し,学びあい,教師としての力量アップを図ります。
 
                                

叶えたい 夢があるから 動きが変わる(6年体育)

2014年9月9日 17時01分

6年生は,スポチャレ40mのベスト記録の部で,
4年,5年と2年連続で第1位を獲得しています。
 
「この学年の良さは何か?」ともし尋ねられたら,私は
①「集中力があること」
②「素直であること」
③「温かな雰囲気を作っていること」と答えます。
 
①では,バトンパスが成功するように,声のかけ方や声の大きさに気配りがあります。
②では,「伸びたい」「速くなりたい」思いを互いに言葉にし,めあてを確かめています。
③では,走る子への声かけを惜しみません。「惜しいよ」「大丈夫やよ」「いいよいいよ」
走った子には全員が笑顔で迎え,ハイタッチをしています。
 
   
                         
                 
上の写真はそれらがよく表れていると思いませんか。
この日は見事に自己新記録が出たようです。結果が出てよかったね。
 
記録をスポチャレに登録すると,ライバルの学校が増える。
でも,6年生は「その方がいい」のだそうです。
競走を楽しみながら,集団としての質を高めていく6年生。今後も注目です。