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11月7日 感動をよんだ 「絆コンサート」

2025年11月21日 20時24分

 7日に絆コンサートがありました。オープニングの5年生「絆アップ宣言」では、生活目標「感謝」をテーマに楽しい寸劇を披露しました。

 ゲスト出演は、読み聞かせボランティアをしていただいているシャンソン歌手の薮内ようこさん、ピアニスト梅田三智子さんのシャンソンショー。会場中を引きこむ「大きなのっぽの古時計」、児童や先生、保護者も一緒に踊った「シャンゼリゼ」などの素敵な歌と語りで盛り上がりました。


 1年生の音読劇「くじらぐも」と「ぷっらりくじら」の歌では、元気いっぱいの音読とかわいい振り付けで、会場中が笑顔になりました。

 2年生は、手遊び歌、合奏「山のポルカ」は音やリズムの楽しさが広がり、「手のひらを太陽に」の振り付けと歌で  会場中が元気になる発表でした。

 3年生は、ベル演奏「星に願いを」と合奏「ミッキーマウスマーチ」でディズニーの世界を感じさせ、ダンス「ジャンボリミッキー」では、陽気でワクワクする雰囲気を広げてくれました。

 休憩後、今年は6年生保護者有志による合奏があり、6年生も加わって一層盛り上げてくれました。

 4年生のミュージカル「ぞう列車がやってきた」は、迫力ある演技で、ストーリーに引き込まれる発表でした。

 

 5・6年生の合唱「あとひとつ」では、ソプラノ、アルトのハーモニーが素晴らしく、本当に感動しました。

 それぞれの伝えたい思いをみんなで見て、聴いて、たくさんの絆が結ばれていることを感じました。

瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

卒業式

2018年3月19日 11時28分

3月16日(金)
 この日は、雨模様の寒い日になりましたが、たくさんのご来賓やご家族の方々にお越しいただいて第12回瑞穂小学校卒業式が行われました。
 式では、『威風堂々』の曲に合わせ、卒業生が入場すると体育館全体に温かな拍手が湧き起こりました。立派な態度で卒業証書をもらう卒業生と、それを後ろから見守る在校生が心を一つにして思い出に残る卒業式になるようにがんばっていました。全校が言葉や歌で、思いを伝え合う「門出の言葉」では、在校生からは運動会や絆コンサートなど6年生とともに取り組んだ思い出の数々や、瑞穂小学校の伝統を受け継ぎ、よりよい学校をつくっていくという誓いの言葉が贈られました。また、卒業生からも、明るく笑顔いっぱいの学校にしていってほしいという願いや、これまで支えてくださった見守り隊や地域の方々、そして家族への感謝の思いが伝えられました。
 寒い日ではありましたが、 「伝えよう  感謝の思い  見えるよに」をスローガンに、全校で練習を重ねてきた卒業式は、厳粛な中にもそれぞれの思いのこもった温かな式となりました。
  
                 

6年生から伝統を受け継ぐ!(5年生)

2018年3月8日 18時04分

卒業式の練習も始まり、いよいよ6年生が卒業するのだなあと実感する日々です。
5年生も6年生を送る会を終えて、また一つ自信をつけ、6年生への階段を着実に上っています。
委員会の企画や全校のお知らせなどでも、5年生が全校の前で話すことも増えてきました。

そんな5年生に、先日、瑞穂小学校の伝統である「先あいさつレンジャー隊」の参加記録用名簿と、委員会活動用のファイルが6年生から託されました。

6年担任の山岸教諭から励ましの言葉をもらい、5年生の子どもたちは「いよいよ来たな。」「よし、がんばるぞ!」と意気込んでいる様子でした。
翌日、児童玄関には、早速ファイルを持って児童玄関前で元気にあいさつをする5年生の姿が見られました。

進んで参加する「先あいさつレンジャー隊」のこれからに、ますます期待が高まります!