12月1日 3年生 人権教室
2025年12月5日 20時05分人権擁護委員の6名の方が来校され、人権教室を行っていただきました。人権について説明があり、「人が人として、社会の中で自由に考え、自由に行動し、幸福に暮らせる権利」であることを知った後、「勇気のお守り」という動画(DVD)を見ました。SOSレターで打ち明けた主人公の思いや、周囲の友達や大人と関わって変わっていくいく主人公の様子から、子どもたちは、自分も友達もみんなが幸せになる大切さを感じていました。
人権擁護委員の6名の方が来校され、人権教室を行っていただきました。人権について説明があり、「人が人として、社会の中で自由に考え、自由に行動し、幸福に暮らせる権利」であることを知った後、「勇気のお守り」という動画(DVD)を見ました。SOSレターで打ち明けた主人公の思いや、周囲の友達や大人と関わって変わっていくいく主人公の様子から、子どもたちは、自分も友達もみんなが幸せになる大切さを感じていました。
6月2日(水)市内の小中学校でオンライン模擬授業が行われました。
昨年、全国を対象とする緊急事態宣言にて3月から5月にかけて長期間の臨時休校があり、未履修の学習内容が問題となりました。
再度同じ状況が危惧される場合に学習面での不安を取り除くため、オンライン授業を想定して今回のようなテストが行われました。
本校では、学童を利用する児童等は校内にて教室を分散し、ご家庭でインターネットに無線接続できる環境のある児童についてはタブレット端末を持ち帰り、各家庭からオンラインで授業に参加する形式で行いました。
6月1日(火)1時間目の前に各教室にてオンライン会議アプリを用いて全校集会を行いました。
校長と生徒指導担当から今月の目標等について説明し、それを各教室にて大型テレビに映し出す形で配信しました。
児童は静かに話を聞いたり、問いかけに反応したりしてました。
5月7日(金)に全校集会の後、縦割り班に分かれて折り紙で「かぶと」を折る活動が行われました。
企画運営委員の児童が中心となり、高学年が低学年に丁寧に折り方を説明したり、ひとつひとつ折る動作を一緒に確認したりする姿もありました。
作った「かぶと」は各自のデスクマットに挟んだり、教室等に掲示したりしております。