1 月 2 9 日 ・2月 3日 5 年生 ミシンでの裁縫学習
2026年2月3日 09時46分先日は、6年生が和裁教室をしましたが、5年生は、地域の 浅野さん、 中居 さんを 招いて、 ミシンを使ってぞうきん を 縫う練習 と、ナップザック づくりに挑戦 しま した。子どもたちは、初めてミシンを使う子が多い中、地域の先生方に習い、上手く操作しながら作成することができました。おかげで、安心して、楽しく充実した裁縫活動ができました。ありがとうございました。
先日は、6年生が和裁教室をしましたが、5年生は、地域の 浅野さん、 中居 さんを 招いて、 ミシンを使ってぞうきん を 縫う練習 と、ナップザック づくりに挑戦 しま した。子どもたちは、初めてミシンを使う子が多い中、地域の先生方に習い、上手く操作しながら作成することができました。おかげで、安心して、楽しく充実した裁縫活動ができました。ありがとうございました。
12月18日、鼓笛発足式が行われました。
3~6年生が体育館に集まり、最初にパート紹介です。
どのパートも、鼓笛の大切なパートであることを伝えながら、新体制を確認しました。
その後、各パートに分かれて、6年生に教えてもらいます。
指揮者・カラーガードは廊下で
ドラム隊は音楽室で
キーボード・鉄琴は図工室で
鍵盤ハーモニカは4年生がお手本になり、教室で
来年度の運動会に向けて、新体制、いよいよスタートです!
12月17日、卓球チームの「金沢ポート」の方を講師に、6年生のスポーツ教室が行われました。
これは、県の「トップスポーツチームとの連携によるスポーツ教室」に申込み実現したものです。
まずは、講師のお二人がラリーをしながら、技の紹介です。
球のスピードが違います!
そして、そのスピードのある球を受けさせてもらいます。
児童の出したラケットにちょうど当ててくれます!すごいスピードで跳ね返っていきます。
次に、2グループに分かれて練習です。
アドバイスをもらいながら、少しずつ上手になっていきます。
あっという間の45分間。卓球の面白さや難しさを体感することができました。
最後に「スポーツでも勉強でも、すぐに上達しなくても全力で取り組んでほしい」とメッセージをもらいました。
金沢ポートの方々、本当にありがとうございました。
12月5日、2年生が生活科の学習で町探検に出かけました。
育成委員から、中野さんがボランティアで引率してくださいました。
3チームに分かれ「富永公民館」「リハビリセンターわたぼうし」「深江神社」におじゃましましたよ。
富永公民館チーム
リハビリセンターわたぼうしチーム
深江神社チーム
それぞれに新しい発見や初めての体験があったようですね。
12月2日、ソフトボールの金メダリスト坂井寛子さんに来ていただき、5年生と交流しました。
これは、スポーツ庁の「アスリート派遣等による体育授業等の充実・高度化の促進事業」に申込み実現したものです。
まずは、自己紹介も兼ねた講話です。
オリンピックの映像も交えながら、夢に向かってあきらめずに頑張ることの大切さをお話してくれました。
次に、ボールを投げたり受けたりする練習をしました。
上手な子を見つけて、動きのポイントを全体に広めてくれます。
次に、ティーボールに挑戦しました。
楽しくティーボールに取り組んだあと、坂井さんのピッチングを見せてもらいました。
受けるのは5年担任。ドキドキです。
手加減してくださっているとは言え、とっても速い!!さすがですね。
最後に金メダルと銅メダルを見せていただきました。
金メダルは北京オリンピック、銅メダルはアテネオリンピックのものです。
坂井さん、貴重な体験をありがとうございました!
12月2日、3年生が人権について学びました。
たくさんの人権擁護委員の方が来てくださいましたよ。
「人権」という言葉の意味を教えてもらったり、動画を見ていじめや勇気について考えたりしました。
3年生、自分が考えたことをたくさん発表しています。
最後に、金沢地方法務局の七尾支局長さんのお話を聞きました。
「自分も周りも大切にしていこう」という温かい思いが残る授業でした。
人権擁護委員の皆様、ありがとうございました。