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5月13日(水)1・2・3年生 笑顔いっぱいのダンスを みんなにお届け!

2026年5月13日 11時18分

低学年のキュートで楽しい踊りが、運動場の仲間を魅了しました。
この日は、週末に運動会で披露するダンスを、高学年に披露しました。

4月からそれぞれの教室や体育館で練習を積み重ねてきた「ダンス」の見事な動き。
1年生にとっては小学校最初のダンス。
2年生は昨年の経験を生かして、3年生はさすがリーダーとして貫禄十分です。
そのすがたを目に焼きつけたいと思います。

第21回 瑞穂小学校の運動会は5月16日(土)です。
どうぞお楽しみに!

ダンス披露 (2) ダンス披露 (3) ダンス披露 (5)

ダンス披露 (6) ダンス披露 (4) ダンス披露 (1)

瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

校風作るあいさつレンジャー2学期もがんばっています!

2013年10月3日 01時30分

すっかり朝の風物詩となったあいさつレンジャー。
たすきも一新し,2学期も元気なあいさつの声が,途切れることなく児童玄関から聞こえてきます。
 
10月の生活目標は【進んで心と体を鍛えよう】です。
大きな声で自分の声を鍛えよう,あいさつで学校をさらに明るくしようと,進んで行動に表している子ども達です。
 
9月29日には2年生が,10月2日には5,6年生が全員参加を果たしました。事前に話し合ったのではなく,1人1人が進んで参加した結果だということが素晴らしいですね。
 
写真は,元気いっぱいの2年生の様子です。友達を誘い合って毎日たくさんの子が参加しています。
「あいさつ2年ジャー」の皆さん,全員参加バンザ~イ!
 

「感謝の心を表す」~秋の交通安全街頭指導~

2013年10月3日 01時13分

9月24日から30日は,秋の交通安全街頭指導が行われました。
 
保護者の皆様や見守り隊の皆様が,通学路の危険個所,横断歩道に立ったり,学校でのあいさつ運動に参加したりしてくださいました。
 
出勤前のお忙しい時間や仕事明け,仕事や家事の合間を縫って来てくださった方もいらっさったようです。
本当にありがとうございます。
おかげさまで,子ども達に大きな事故もなく,10月を迎えることができました。
 
一方,子ども達は,自分たちがそうした方々に支えられ,命を守って下さることに対し,【感謝の心】を先あいさつや横断歩道での一礼で表す子がだんだん増えてきました。
 
支えられていることに対する【感謝の心】を表し,地域の皆様にさらに愛される瑞穂っ子を育んでいきます。
 

市PTA研究発表会が本校で行われました。

2013年9月30日 19時31分

昨日9月29日、本校で
羽咋市PTA連合会研究協議会、PTA連合会指定研究発表会が行われました。
 この日のために、役員の方々を中心に、PTAの皆さんが各委員会ごとに力を合わせて準備をされていました。
 
本校児童10名による、越路野子ども登龍太鼓の演奏のアトラクションを皮切りに、
保護者の代表の皆さんが、PTAの各委員会ごとの取り組みを発表しました。
前年度の課題を活かして改善策を考え取り組む実践が数多く紹介されました。
 
また、ロサンゼルスオリンピック陸上400m障害 日本代表の大森重宣氏(金沢星稜大学教授)による講演会もありました。
演題は「自己表現のためのコーチング」で、スポーツ選手を育成するためのコーチングの技術や、運動や心身の健康・食生活との関係などのお話でしたよ。
子育てや私たち教師が子ども達と接する上でも重要となるエッセンスが詰まっていたように思います。
 大森先生、貴重なお話をありがとうございました。
 
長い期間にわたって準備・運営にご協力頂いたPTA役員・また会員の皆様にお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
 
 
 

読書感想画~マッピングでイメージを広げる3年図工

2013年9月27日 04時52分

 3年生の図工では,読書感想画を描き始めました。
 今日は,物語の読み聞かせを聞いた後,それぞれの中でイメージを広げられるように,マッピングの手法を用いて物語の世界に浸りました。
 さあ,これから,どんな素敵な物語の世界を描いてくれるのかな。楽しみです!
 

”PRaC”道徳 2年「生きもの」について考える

2013年9月27日 04時44分

 今日のテーマは「生きもの」です。
 いろいろな動物の写真や絵本に,「かわいい!」「ほしい!」「飼いたい!」と,興味津々な児童たち。
 しかし,「大すきだよ!モモちゃん」を読みながら話し合ううちに,生きものを飼ってその命を守っていくことの大変さ,さらに目の見えない犬を飼う難しさなどを感じ,その表情は真剣そのものに変わっていきました。
 それでも飼い続けようと決めた主人公の思いに迫るとき,生きものへの愛情をじっくりと深めることができた児童たちでした。