保護者向け掲示板 更新一覧


 

⇩ 新着はこちら ⇩ 

 

★【校長室便りN0.9】をアップしました。(R8.7.03)NEW

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に児童の投稿作文が掲載されました。(R8.5.02) 

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に本校職員の投稿作文が掲載されました。(R8.2.19)

学校からのご案内

6月22日(月)待ちに待ったよ プール開き

2026年6月23日 15時29分

6月22日(月)プール開きがありました。
まず、校長先生から、安全に気を付けながら楽しくプールに慣れ親しんでほしいというお話をいただきました。
つぎに、瑞穂っ子が安全にプールに入れるように、お酒と塩をまき、安全祈願をしました。
そして、体育担当の先生から守ってほしいきまりの話を聞いた後、
5・6年生にお手本の泳ぎを見せてもらいました。
クロースや平泳ぎ、背泳ぎまで、25mを泳ぎ切る姿に、驚きと憧れのまなざしを向けていました。
泳いだ5・6年生は「次のめあて」をすでに立てており、泳がなかった5・6年生は「同級生には負けていられない」と早くもやる気十分。
瑞穂っ子が、泳ぐことを通して自信を深め、友達との交流をさらに深めてほしいと願っています。

プール開き (1) プール開き (2) プール開き (3) DSC07279
プール開き (4) プール開き (5)

瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

お知らせ~本日の運動会を明日に延期いたします~

2015年5月16日 06時00分

おはようございます。
本日行われる予定でした,第10回瑞穂小運動会は,
雨天によるグラウンドコンディション不良のため,
明日17日(日)に延期いたします。
開始時刻は,午前9時30分です。
保護者のみなさま,地域のみなさまの多数のご来場を
心よりお待ちしております。

                             職員一同

 

今年度の運動会のスローガンは・・・

2015年5月16日 05時59分

「えがおで団結 絆を深める 瑞穂っ子」です。

スローガンは,6年生が学級活動で話し合い,提案してくれました。
先日5・6年生で力を合わせてスローガンの色塗りをし,完成しました。

運動会当日は,笑顔いっぱいの瑞穂っ子の晴れ姿,ご期待下さい。

 

“活かす”姿にあっぱれ(6年図工)

2015年5月15日 16時16分

6年図工では,電動糸のこぎりを使って,テープカッターを制作しています。
電動糸のこぎりの使い方は,5年図工でも学習しているので,ここでは既習となります。

まず,板に描きたいものをそれぞれデザインするのですが,
中には既習を活かして,描き方のコツを見つけている子がいました。
いくつか紹介すると・・・
図工(版画)で学習した転写の技法を使って,日本地図を描いている子
描きたいものの面積が等しいことを活かして,2枚重ねて切っている子
算数(対照な図形)で学習した線対称を使って,緻密にイラストを描いている子etc

獲得した知識や技能を“活かす”ことができると気づき,
行動に移したことがすばらしい。
教科の枠を超え,“活かす”場面がまだまだありそうですね。

6年図工,次は着色へと段階を進めていきます。

  

たてわりで応援合戦!ゴーゴーゴー!(運動会練習)

2015年5月12日 10時24分

運動会の準備や練習が着々と進むなか,低学年の子どもたちもがんばっています。
 
4~6年生の種目・綱引きでは、競技前に3年生がリーダーとなって応援合戦を行います。
朝の歌の時間に,1~3年生が廊下に集まり,紅白に分かれて応援練習をしています。
太鼓のリズムに合わせ,おなかからありったけの声を出し,
一生懸命に「ゴーゴーゴー」を歌う姿は,迫力満点。
見ているこちらも,元気がわいてくるようです。
本番も、息ぴったりの応援、紅白の掛け合いにご注目下さい!


 
 

道徳教育の方向性を教職員全員で確認(OJTタイム)

2015年5月11日 18時18分

本校は,一昨年度に県の道徳研究の指定を受け,
P(Phrase:フレーズ「一言」)
R(Relation:リレーション「かかわり」)
a(atmosphere:アトモスフィア「雰囲気」)
C(Continue:コンティニュー「継続」) を柱として
本校道徳を“PRaC道徳”(プラック道徳)と名付け,継続して実践を積み重ねています。

この日のOJTタイムは,
道徳教育推進教師から,本校の道徳研究の方向性や今後の改善点などについて
提案がありました。また,道徳の教科化に向けた国の動向についても,資料を交え,共通理解が図られました。

道徳は,学校教育全体を通して行うものと言われています。
瑞穂小は,学校生活のあらゆるシーンで,
自分のこと,友達のこと,学校や地域のことを見つめる機会を設け,
「よく考え 進んで取り組み すなおに表現する」瑞穂っ子を育んでいきます。