7月18日 1学期終業式~1学期がんばりました!すてきな夏休みに!~
2025年7月25日 18時16分1学期が終了します。子どもたちは、授業や行事、その他幅広い活動に取り組み、いろいろな力が伸びたことを感じます。校長から、1学期をふり返り「できたことは続けよう」、夏休みに向けて「自分でコントロールをしよう」「計画を立てて」という話をしました。さあ、いよいよ夏休み。それぞれが、心と身体を大切にしながら素敵で充実した夏休みを過ごしてほしいと思います。
1学期が終了します。子どもたちは、授業や行事、その他幅広い活動に取り組み、いろいろな力が伸びたことを感じます。校長から、1学期をふり返り「できたことは続けよう」、夏休みに向けて「自分でコントロールをしよう」「計画を立てて」という話をしました。さあ、いよいよ夏休み。それぞれが、心と身体を大切にしながら素敵で充実した夏休みを過ごしてほしいと思います。
3年生は、鹿島路公民館の方々にお世話いただき、4月に観察させていただいた松生幸二さんのりんご園に再度行き、青リンゴの観察をしました。「前は花だったのに、実になっとる!」「はじめて食べた!」と、とてもうれしそうでした。
4年生は、深江神社の宮谷さんを招いて、地域の伝統学習の一環で、神事のことについてのお話を聞きました。初めて見る道具、祭りの意味、獅子舞などの大切さ、神輿の意義、神社のお仕事などたくさんのことを学びました。神主の方が身に着ける衣装なども見せてもらい、担任の室野先生が実際に身に付けてみました。(笑)
11月25日(金)絆コンサートがありました。
4年生の「ぞう列車がやってきた」
瑞穂小の4年生が必ず演じてきた伝統のぞう列車。
子どもたちの堂々たる演技。
迫力ある歌。体育館に響き渡る声。
このぞう列車を創り上げることで,子どもたちが変わる姿を見せられるようでした。
5,6年生の合奏「木星」
休み時間も日々自主練をする姿が見られたこの合奏。
自然と音だけでなく鍵盤を持つ高さが揃うのは,意識の高さの表れです。
羽咋市小中合同音楽会で披露した「いのちのうた」
互いを信頼して,安心してハーモニーを響かせる子どもたち。
一つの作品を創り上げることの達成感を感じさせられた歌でした。
行事を一つ経験するたびに成長していく子どもたち。
自分の行動・努力が結果につながることを知り,また一つ人生の糧にしてくれることと思います。
あたたかく支えてくださった皆様,ありがとうございました!