11月28日 6年生 茶道体験教室
2025年12月5日 20時03分6年生は、地域の木村あい子先生を招いて、茶道体験を行いました。歴史的な背景を習うとともに、木村先生とスタッフ2名の方に茶道の意義や作法を学びました。はじめは緊張していましたが、すぐに慣れ、とても上手に行っていました。貴重な体験をありがとうございました。(都合で写真がとれませんでした・・・残念)
6年生は、地域の木村あい子先生を招いて、茶道体験を行いました。歴史的な背景を習うとともに、木村先生とスタッフ2名の方に茶道の意義や作法を学びました。はじめは緊張していましたが、すぐに慣れ、とても上手に行っていました。貴重な体験をありがとうございました。(都合で写真がとれませんでした・・・残念)
企画委員会による全校かくれんぼを実施しました。6年生が、教室やろうかなどに隠れ、それを縦割り班で探しました。6年生は見つからないように、とても上手く隠れました。
「こっちにおるんじゃない?」「あれ?いない?」「見つけたよ!」など、各グループで試行錯誤しながら一緒に行動し、マナーを守りながら仲良く探すことができました。
3年生は、社会科の授業で消防署を見学しました。消防車や救急車をみせてもらい、驚くことばかりでした。通信する場所や仕事の内容、大変なことなど、幅広く学習できました。
先般、5年生がトキのえさとなる「ドジョウ」の飼育体験の指導をしていただいた(株)アルスコンスタンツの稲葉さんとスタッフの方が、自由観察用に、邑知潟周辺のドジョウや魚などを持ってきてくださいました。
さっそく、5年生が展示用の水槽に入れる手伝いをしていると、低学年や中学年の子も次々と集まり、触ったり、つかまえたりしました。その後、自由観察用の水槽に、スタッフの方に児童玄関に展示してもらいました。5年生が飼育体験をしているドジョウは、中庭で育てていますが、自由観察用の水槽は、児童玄関に置き、瑞穂の自然「邑知潟周辺にいる生き物」に親しんでもらいたいと思っています。
1年生は、全先生方が集まる研究授業で体育「ボールゲーム」の「四角ドッジボール」などにしました。ボールを投げる「うまくあてる」ポイントを意識して、ゲームをみんなで楽しみ、「技」を考える素晴らしい授業でした。元気の良さ、集まりや話を聞く態度、グループでの話し合いなどとても成長した姿を見せてくれました。見られた先生方から、多くのお褒めの言葉をいただいていました。
11日(日)に唐戸山にて羽咋市子ども相撲大会が行われました。当日は,雲ひとつない快晴のもと,全員が全力を尽くして頑張りました。男子は「最後まであきらめずに勝利をつかむ!」という気持ちをもって土俵に上がり,闘志あふれる取組を見せてくれました。そして,女子は,男子を勇気づけようと声を張り上げ,必死に応援していました。
どの子も,みんな一生懸命に取り組みました。
大会終了後,PTA育成委員の皆さんのお世話で,学校でカレーライスをいただきました。そして,6年生は,練習で3年間お世話になった指導者の木村さんにお礼のお手紙を渡しました。
木村さんには,毎日熱のこもったご指導をしていただき,相撲の技術だけではなく,人の話を聞くことや礼儀の大切さについても教えていただきました。そして,育成委員会の皆様には,練習から当日まで,みずほっ子のためにたくさんのサポートをしていただきました。おかげで,大きな怪我やトラブルもなく,無事に相撲大会を終えることができました。木村さん,育成委員会の皆様,そして応援に来てくださった保護者やご家族の皆様,本当にありがとうございました。そして,厳しい練習を重ね,当日も全力を尽くして頑張ったみずほっ子のみなさん,本当にお疲れさまでした。