保護者向け掲示板 更新一覧


 

⇩ 新着はこちら ⇩ 

 

★【校長室便りN0.30】をアップしました。(R8.3.24)NEW

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に児童の投稿作文が掲載されました。(R8.3.18) 

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に本校職員の投稿作文が掲載されました。(R8.2.19)

学校からのご案内

11月5日 5年生 トキ生態教室・ドジョウ飼育体験

2025年11月14日 21時08分

(株)アルスコンスタンツのスタッフが講師となり、トキの生態学習と、実際に放鳥予定場所である南潟町からもってきたドジョウを育てる活動をしました。

 まず、スタッフの稲葉さんからトキのの特徴や生態、放鳥の意義、えさとなるドジョウの特徴などのお話を聞きました。 

 

 そして、飼育用キットをグループで作成し、ドジョウに触れ、ミッションである「雄と雌を見分ける」ことに挑戦しました。「うわ、すべる!」「ヌメヌメや!」と何度もさわり、何とか雄と雌も見分けることができたようです。

 また、土とドジョウを飼育キットに入れると、潜っていくドジョウを土の中に手を入れて探しました。講師の方から「トキは泥の中をくちばしで探すから、そんな気持ちや感覚だよ。」と言われ、手をくちばしに見立てて「なるほど!」とトキの気持ちになって探していました。この様子は、NHKや石川テレビに放送されました。

 5年生にとって、相当インパクトが強かったようで、何度も質問したり、最後まで講師の方々を見送ったりしていました。ドジョウは、中庭で育てて、来年のトキの放鳥時に放流する予定です。

11月4日 PTA育成委員会事業(スポーツ教室・プログラミング教室)

2025年11月14日 21時02分

PTA育成委員会の企画で、スポーツやプログラミングの指導者の社谷内達也先生を講師に活動を行いました。

 1~4年生は、楽しく体を動かしながら走ることを軸にした動きづくりを行いました。友達と関わり合う運動やマーカーを跳び越えていく運動などを行い、足の動きを速くするポイントを教わりました。

 5・6年生は、プログラミングでロボットを動かす体験をしました。グループで話し合いながらPCでの指令の出し方をいろいろ試す活動に、とても意欲的に取り組んでいました。

11月1日 いしかわっ子駅伝に出場!

2025年11月10日 18時30分

 9月から徳和良太さん、平野潤哉さんの指導で、練習を積み重ねてきました。健闘を誓い合って迎えた当日、みんなでタスキを懸命につなぎ、男子は42位、女子は35位でした。とてもよくがんばり、素晴らしかったです。2名が出場した交流レースでも、最後までがんばって走る姿が素敵でした。                          

 走る力と心を鍛え、たくさんのチームと競い合い、全員で頑張った経験は、貴重なものとなりました。ご指導いただいた徳和さん、平野さん、お世話いただいたPTA育成委員の皆様、ありがとうございました。

10月31日 いしかわっ子最終練習~健闘を誓う~

2025年11月5日 19時37分

 9月から出場の希望者、練習参加の仲間で、地域の徳和さん、平野さんの指導により、ずっと練習を続けてきました。大会前日、最後の練習をしました。今までよく頑張ったと思います。昨年度、いしかわっ子駅伝出場の火付け役となった前PTA育成委員長の中野さんがエールを送りに来てくださり、「誇りを持って!くいを残すな!」と熱いメッセージをいただきました。子どもたちは、気合を入れ、健闘を誓い合っていました。徳和さん、平野さん、中野さん、そして、お世話いただいたPTA育成委員の皆様、ありがとうございました。

10月28日 3・4年 社会科遠足  29日 1・2年自然体験教室

2025年11月5日 19時25分

  1・2年生は鹿島少年自然の家へ、秋みつけ遠足に行きました。木の実を拾い、クヌギやコナラなどの木の名前を教わり、どんぐりなどを利用した丸木細工をしました。また、手作りのシーソーやブランコ、坂を利用してグラスそりなどの山の遊びを満喫しました。

  3・4年生はいしかわ子ども交流センターと県観光物産会館へ行きました。プラネタリウムを見て星空学習をしたり、加賀八幡起き上がりこぼしの手書き体験をしてお土産に持ち帰ったりして、とても楽しく、満足そうな一日になりました。

瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

高学年の絆を深めたスキー合宿!

2014年2月2日 14時41分

1月30,31日、5年生と6年生は立山へスキー合宿へ行ってきました。
 
班ごとに分かれて指導者の方々に熱心に教えていただき、初めて滑った子もあっという間にとても上手になりました!
 「一緒にリフトに乗ろう!」「がんばれー!」と学年も男女も関係なく声をかけ合い、励まし合ってがんばっていました。
 
宿泊先の立山少年自然の家でも、班ごとに協力し、時間や決まりを守って行動していました。
他校の利用者に先あいさつをしたり、進んで脱いだ靴をそろえたりと、「より進んで実践」できていましたよ。
 
スキーの技術だけでなく、1つのことに向かってあきらめずに挑戦することの大切さ、仲間と助け合い協力することの大切さなど、多くのことを学んだ2日間となりました。
 
指導者の皆様、施設の皆様、またこの日のために色々と準備をして下さった保護者の皆様、本当にありがとうございました。