保護者向け掲示板 更新一覧


 

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★【校長室便りN0.1】をアップしました。(R8.4.07)NEW

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に児童の投稿作文が掲載されました。(R8.3.18) 

★【お知らせ】北國新聞:「地鳴り」に本校職員の投稿作文が掲載されました。(R8.2.19)

学校からのご案内

9月5日 5・6年生がジュニア救命講習会を実施

2025年9月17日 17時19分

 5・6年生は羽咋消防署員の方々の指導を受けて、救命講習を行いました。心臓マッサージのやり方を丁寧に学び、何度も練習しました。1人だと大変であること、すぐ周りの助けを呼ぶことや早くに措置を行って救命士等へつなぐことなどを練習による体感や講話により学ぶことができました。

9月4日 4年生 CAP講習会

2025年9月17日 17時10分

 CAPのスタッフ3名のワークショップで、安心・自由・権利があることを学習しました。

 例として、「ランドセルをもってほしい」と言われてしまった場面、知らない人に声をかけられて連れられそうになった場面こと、知り合いからの嫌がる関わり方や秘密を強要される場面などについてのスタッフの方々による寸劇を見て、どのように対応することができるかを話し合いながら学びました。

 その中で嫌なら断っていいこと、知らない人に自分の情報を知らせないこと、引っ張られる・つかまるなど危険な場面で回避する方法や特殊な声を上げて逃げること、誰かに相談することなど、安心して自由になる権利を守るためのことを体験的に考え、学ぶことができました。

9月3日 2年生 ピュアキッズスクール

2025年9月17日 17時02分

 2年生は、警察署員お方を招いてピュアキッズスクールを行いました。友達の持っていたゲームソフトをとってしまうというストーリーを示した後、人のものをとることやほしいものがあっても我慢することなどについて、話し合いました。子どもたちは、「せっかく手に入れたものがなくなると悲しい気持ちになる。」「人の物を取ってしまうと、怒られると思って正直に答えられない。」など、自分の考えや思ったことを積極的に話し合っていました。

 興味津々な2年生。終了後、署員の方に詰め寄り、持っているものを見せていただいたり、質問をしたりして微笑ましい姿が見られました。

2学期スタート!始業式!

2025年9月2日 16時06分

 2学期がスタートしました。始業式では、校長から「いろいろな活動や行儀での練習を大切にしていこう。」「素敵な2学期にしよう。」という話をしました。その後、生徒指導の柳橋先生から「いつでも、だれとでもあいさつしよう。」とのお話がありました。また、室野先生からは、2学期のマラソン大会などの体育行事の見通しや力を伸ばしていくことの話がありました。児童はみんなしっかり話を聞き、2学期へのやる気を見せていました。さあ、2学期もみんなでがんばりましょう!

7月18日 1学期終業式~1学期がんばりました!すてきな夏休みに!~

2025年7月25日 18時16分

 1学期が終了します。子どもたちは、授業や行事、その他幅広い活動に取り組み、いろいろな力が伸びたことを感じます。校長から、1学期をふり返り「できたことは続けよう」、夏休みに向けて「自分でコントロールをしよう」「計画を立てて」という話をしました。さあ、いよいよ夏休み。それぞれが、心と身体を大切にしながら素敵で充実した夏休みを過ごしてほしいと思います。

瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

「感謝」をテーマに道徳授業の一斉公開!&全校ほっとタイム!

2014年11月4日 14時38分

いしかわ教育ウィーク期間にあわせ、本校でも11月4日(火)~7日(金)まで学校公開を実施しています。
11月4日は、全校一斉に道徳の授業を公開しました。テーマは「感謝」。家族や地域の方々など、日頃お世話になっているみなさんへの感謝の気持ちも込めて、各学級で授業を行いました。
1年生は「みまもり隊」、2年生は「ありがとうの気持ち」、3年生は「お父さんのように」、4年生は「谷川岳に生きたドクター」、5年生は「サルビアロードの約束」、6年生は「黄熱病とのたたかい」、しらとり・つくし学級は「お母さんありがとう」という資料を用いて、考えていきました。
「私たちの道徳」(文部科学省)、「ふるさとがはぐくむ道徳いしかわ」(県教委)からの資料も積極的に活用し、道徳的な心情を磨いていきました。
午後からは全校集会が行われ、道徳で学んだことを交流する時間「全校ほっとタイム」を行いました。「今、ありがとうを伝えたい人はだれですか?」という問いかけに、たくさんの児童が自分の思いを発言しました。家族、友達、先生方、見守り隊の方々、畑の先生など、たくさんの感謝の言葉があふれ出ました。
これからも「感謝」の心を忘れず、学校・家庭・地域で学んでほしいものです。