7月14日 3年生が鹿島路で、青りんごの木観察
2025年7月25日 18時12分3年生は、鹿島路公民館の方々にお世話いただき、4月に観察させていただいた松生幸二さんのりんご園に再度行き、青リンゴの観察をしました。「前は花だったのに、実になっとる!」「はじめて食べた!」と、とてもうれしそうでした。
3年生は、鹿島路公民館の方々にお世話いただき、4月に観察させていただいた松生幸二さんのりんご園に再度行き、青リンゴの観察をしました。「前は花だったのに、実になっとる!」「はじめて食べた!」と、とてもうれしそうでした。
4年生は、深江神社の宮谷さんを招いて、地域の伝統学習の一環で、神事のことについてのお話を聞きました。初めて見る道具、祭りの意味、獅子舞などの大切さ、神輿の意義、神社のお仕事などたくさんのことを学びました。神主の方が身に着ける衣装なども見せてもらい、担任の室野先生が実際に身に付けてみました。(笑)
本校は,一昨年度に県の道徳研究の指定を受け,
P(Phrase:フレーズ「一言」)
R(Relation:リレーション「かかわり」)
a(atmosphere:アトモスフィア「雰囲気」)
C(Continue:コンティニュー「継続」) を柱として
本校道徳を“PRaC道徳”(プラック道徳)と名付け,継続して実践を積み重ねています。
この日のOJTタイムは,
道徳教育推進教師から,本校の道徳研究の方向性や今後の改善点などについて
提案がありました。また,道徳の教科化に向けた国の動向についても,資料を交え,共通理解が図られました。
道徳は,学校教育全体を通して行うものと言われています。
瑞穂小は,学校生活のあらゆるシーンで,
自分のこと,友達のこと,学校や地域のことを見つめる機会を設け,
「よく考え 進んで取り組み すなおに表現する」瑞穂っ子を育んでいきます。