7月14日 3年生が鹿島路で、青りんごの木観察
2025年7月25日 18時12分3年生は、鹿島路公民館の方々にお世話いただき、4月に観察させていただいた松生幸二さんのりんご園に再度行き、青リンゴの観察をしました。「前は花だったのに、実になっとる!」「はじめて食べた!」と、とてもうれしそうでした。
3年生は、鹿島路公民館の方々にお世話いただき、4月に観察させていただいた松生幸二さんのりんご園に再度行き、青リンゴの観察をしました。「前は花だったのに、実になっとる!」「はじめて食べた!」と、とてもうれしそうでした。
4年生は、深江神社の宮谷さんを招いて、地域の伝統学習の一環で、神事のことについてのお話を聞きました。初めて見る道具、祭りの意味、獅子舞などの大切さ、神輿の意義、神社のお仕事などたくさんのことを学びました。神主の方が身に着ける衣装なども見せてもらい、担任の室野先生が実際に身に付けてみました。(笑)
本校では、ボランティア型のあいさつ運動に取り組んでいます。
当番制ではなく、自ら進んで参加するスタイルで「先あいさつレンジャー隊」と呼ばれています。
昨年9月に、連続500日を達成し、今もこのスタイルを継続しています。
しかし一方で、参加者の固定化や運動のマンネリ化もやや見受けられます。
そこで、2学期からは毎月第2週目を「全校児童参加型」のあいさつ週間とし、児童会ともタイアップしながらあいさつ運動の活性化を図っています。
9月は、学年ごとに行い、この10月は縦割り班ごとに行いました。
もちろん、通常の自主的な参加者もいます。
朝の玄関前は、あいさつの元気な声が飛び交い、感謝しマットでの「お願いします!」の声もいつもより大きくなっています。
みんなで瑞穂の校風、先輩から受け継がれた伝統を守っていきたいですね。