7月3日(金)水とトモダチ 水遊び!(1年生活科)
2026年7月7日 17時18分7月3日(金)運動場の水場が、たのしい水遊び場になりました。
1年生が生活科では、身近な自然や身近にある物を使って、遊びをつくり出すことのおもしろさを味わってほしいと願い、水遊びをしました。
これまでの経験をもとに、容器をつかったり、水を移し替えたりして、思い思いに楽しみました。
また、泥にたっぷり触れあった1年生。歓声がいつまでも止みませんでした。
夏の季節のおとずれを感じさせる1年生の水遊びでした。
7月3日(金)運動場の水場が、たのしい水遊び場になりました。
1年生が生活科では、身近な自然や身近にある物を使って、遊びをつくり出すことのおもしろさを味わってほしいと願い、水遊びをしました。
これまでの経験をもとに、容器をつかったり、水を移し替えたりして、思い思いに楽しみました。
また、泥にたっぷり触れあった1年生。歓声がいつまでも止みませんでした。
夏の季節のおとずれを感じさせる1年生の水遊びでした。
6月30日(火)には、全校が体育館に集まり、それぞれの願いを短冊に書きました。
7月 1日(水)には、たてわり班で飾りを作りました。
また、休み時間や家で飾りを作ってきた子もいて、たくさんのすてきな飾りが集まりました。
7月 1日(水)の児童集会では、自分の願いを紹介した後、たてわり班ごとに天の川に見立てた大きな青いシートに、願いを書いた短冊や作ってきた飾りをつけました。
集会後は、たてわり班ごとに飾り、児童玄関に彩りを添えています。
瑞穂っ子の願いが叶うといいですね。
6月30日(火)羽咋消防署の方をお招きし、救命講習を行いました。
実際に救えなかった命があることを動画を通して学び、AEDの使い方を身に付けること、
心肺蘇生法の手順を知ることの大切さに気付いた5・6年生。
実際に教職員がスマートフォンから「LIVE119」を使って、消防署に通報し、
消防本部からの応答や指導を受けながら、先生や代表児童が代わる代わる救命にあたるシュミレーションを行いました。
周りに助けを求め、協力して救命にあたること、早くに措置を行って救急救命士へつなぐことなどを体感しながら学ぶことができました。
6月26日(金)羽咋市上下水道課の方をお招きし、羽咋市の水道について教えていただき、
6月29日(月)市内にある南部配水場を見学しました。
4年生は、配水場の広さや水の量などを体感して驚くとともに、自分たちの家庭へどのように届くのか、地下水のくみ上げる井戸や施設内の様子など、多くのことを学ぶことができました。
6月29日(月)5年生は英語のUnit2「What is your treasure?」「What do you want?」の学習のまとめとして、「Unit2解散LIVE」を行いました。Unit1同様、他の学年の児童がたくさん参加し、みんなで一体となって歌い、踊り、盛り上がりました。
Unit3も解散LIVEをするのか、今から楽しみです♬
3月16日(金)
この日は、雨模様の寒い日になりましたが、たくさんのご来賓やご家族の方々にお越しいただいて第12回瑞穂小学校卒業式が行われました。
式では、『威風堂々』の曲に合わせ、卒業生が入場すると体育館全体に温かな拍手が湧き起こりました。立派な態度で卒業証書をもらう卒業生と、それを後ろから見守る在校生が心を一つにして思い出に残る卒業式になるようにがんばっていました。全校が言葉や歌で、思いを伝え合う「門出の言葉」では、在校生からは運動会や絆コンサートなど6年生とともに取り組んだ思い出の数々や、瑞穂小学校の伝統を受け継ぎ、よりよい学校をつくっていくという誓いの言葉が贈られました。また、卒業生からも、明るく笑顔いっぱいの学校にしていってほしいという願いや、これまで支えてくださった見守り隊や地域の方々、そして家族への感謝の思いが伝えられました。
寒い日ではありましたが、 「伝えよう 感謝の思い 見えるよに」をスローガンに、全校で練習を重ねてきた卒業式は、厳粛な中にもそれぞれの思いのこもった温かな式となりました。
卒業式の練習も始まり、いよいよ6年生が卒業するのだなあと実感する日々です。
5年生も6年生を送る会を終えて、また一つ自信をつけ、6年生への階段を着実に上っています。
委員会の企画や全校のお知らせなどでも、5年生が全校の前で話すことも増えてきました。
そんな5年生に、先日、瑞穂小学校の伝統である「先あいさつレンジャー隊」の参加記録用名簿と、委員会活動用のファイルが6年生から託されました。
6年担任の山岸教諭から励ましの言葉をもらい、5年生の子どもたちは「いよいよ来たな。」「よし、がんばるぞ!」と意気込んでいる様子でした。
翌日、児童玄関には、早速ファイルを持って児童玄関前で元気にあいさつをする5年生の姿が見られました。
進んで参加する「先あいさつレンジャー隊」のこれからに、ますます期待が高まります!