


左上からオトメツバキ、白花のツバキ、サザンカ(冬より咲く)、下はヤブツバキ

左上:ソメイヨシノ、中央:サトザクラの仲間、右:オオシマザクラ(いい香りのするものも)
下左:フゲンゾウ(サトザクラの仲間) 八重の桜は一重より遅く咲く。 右:紅梅(桜より早い)

左:コブシ、中央:シモクレン、右:ハナミズキ コブシはモクレンの仲間

左:ハウチワカエデ(3月下旬)、中央:ハナカイドウ(4月中旬)、右:ライラック(4月下旬)
4月15日(木) 7限 LHの時間に各クラスでアサーションについて学びました。
アサーションとは、相手のことを思いやりながら、自分の気持ちや考えをその場に合った方法で無理なく伝えるというコミュニケーション方法です。
お互いを尊重し合う関わり方を体験ゲームを通して楽しく学ぶことができました。




4月10日(木)15:50~ 教職員対象のアサーション研修がありました。
「お互いを大切にできる関わり方」について知ろう!というタイトルで、本校スクールカウンセラーである黒川先生から説明があり、その後、スリーヒントクイズを教職員がグループで実演しました。研修で学んだことをもとに、来週各クラスでアサーションを行う予定です。


4月4日(金)に、日本赤十字社石川県支部より指導員3名をお迎えし、救急法講習会を行いました。
部活動代表の生徒12名と教員46名が参加し、心肺蘇生法とAEDの使い方、担架での搬送方法について教えていただきました。



3月4日(火)卒業式がありました。学校長から「金沢伏見高校で過ごした日々で学んだことの中には、世の中の急速な変化のために、何年か経つうちに役に立たなくなってしまうものもあるでしょう。しかし、それを学ぶ過程において身につけた新しいことを学ぶ力はずっと役に立ちます」というお話がありました。伏見高校で学んだ日々を忘れず、卒業後も皆さんが思い描く理想の自分に向かって一歩一歩着実に歩んでくれることを教職員一同、心より願っています。
