地域環境美化
2018年6月28日 20時50分 地域への日頃の感謝を込めて、地域清掃ボランティアを行いました。学校周辺と七尾駅までの通学路の区域を学年で分担し、空き缶、タバコの吸い殻など、ごみを拾いました。
校訓「至誠天に通ず」
令和8年度外国人生徒等に係る特別入学志願者心得(七尾城北).pdf
令和6年能登半島地震及び奥能登豪雨により被災した児童生徒が令和8年度の県立学校入学検定を受検する場合、
入学検定手数料を免除することとしています。
詳細は、以下のリンクをご覧下さい。
地域への日頃の感謝を込めて、地域清掃ボランティアを行いました。学校周辺と七尾駅までの通学路の区域を学年で分担し、空き缶、タバコの吸い殻など、ごみを拾いました。
七尾警察署、石川県教育委員会学校指導課から講師をお迎えして、非行防止教室を行いました。七尾警察署の方からは、年々、若者の非行は減ってきている一方で、SNSを通じて犯罪に巻き込まれる若者が急増しているとの指摘がありました。SNSで、若者が犯罪に巻き込まれる様子をドラマ仕立てにした啓発ビデオを視聴しました。教育委員会の方からは、インターネットの匿名性や光と影、裏アカなどの話がありました。知らず知らずのうちに被害者になったり、加害者になったりする危険性について学びました。
6月9日(土)に開催される石川県高等学校定時制通信制総合体育大会に向けて、壮行式を行いました。校歌斉唱に続いて、バドミントン競技・卓球競技に出場する選手が紹介され、校長先生から激励の言葉がありました。最後に、各競技に出場する生徒の代表から力強い決意表明がありました。
ふるさと学習の一環として、七尾美術館にて長谷川等伯展を鑑賞しました。等伯の作品と併せて等伯の養父、息子や弟子の作品も展示されており、学芸員の方のていねいな解説で等伯作品への理解を深めることができました。先達の模写を重ねることで自己の技量を高め、自分なりの工夫を加えることでオリジナリティーを確立する過程がわかりました。
本校の恒例行事である花見がありました。前日までの雨風で花の状態が心配でしたが、小丸山公園の花は散らずにいてくれました。桜の花を背景に学年毎に集合写真を撮影しました。少しだけ肌寒さも感じましたが、皆で楽しく話しながら園内を散策し、交流を深めることができました。
新年度2日目は、対面式から始まりました。前日の入学式で初顔合わせは終わっていましたが、改めてお互いに顔を見合わせてあいさつを交わしました。生徒会長の歓迎のあいさつ、新入生代表のあいさつはどちらもしっかりしており、新たな年度の始まりを実感できました。
次に部活動紹介があり、担当の先生から、七尾城北高校での部活動の様子について説明がありました。