令和7年度

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登録日:2026年1月19日
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県立看護大学の河合先生を講師に迎え、「いのちの始まり・たんじょう・まわりの人へのかんしゃ」の学習をしました。生活科で、自分たちが生まれてきてからのことは家の人に話をきいたり調べたりしていますが、生まれる前の様子はどうだったのか。命の一番最初は、0.15㎜(針でつついた穴の大きさ)、徐々に多くく育っていく赤ちゃんの人形を抱かせてもらいました。38周もの間、母のおなかの中で、へその緒を通して栄養をもらって大事に大事に育てられてきたことを知りました。学習後には、「とても小さくて驚いた」「命を大切にしたい」と感想を話していました。
登録日:2026年1月19日

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